マキコの痴女日記
マキコの痴女体験。童貞狩りと痴女小説
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感度イイね。乳首もしっかり勃起してるし。
たけし君は恐怖で両足をぴったりくっつけて、目をぎゅっと閉じた。
「いつみてもうまそうな体だな」
「ちんちんはでかいし、おしりもぷりんとしてるしな。」
「どっちかっていうと、私と部長、どっちの方が好き?」
副部長は両手で私のおっぱいをそっと覆いながら、やさしい口調できいてきた。
「キスするなら、どっちがいいんだよ?」
たけし君がなかなか答えないのにいらついた様子で、部長が顔を近づけてくる。
「えっ・・・ふ、副部長?」
「やったぁ!じゃ、私からね!」
「ちっ。マジかよ・・・。」
副部長がたけし君の体にのしかかってきて、キスした。
やわらかい唇の感触でさえ驚きなのに、口の中に副部長の舌が入ってきて、口の中を舐めて、舌を絡めてきて・・・なにこれ・・・気持ちよすぎ・・・。
唇がはなれたときにはうっとりしちゃってて、乳首を吸われたショックでヘンな声を出してしまった。
「ひゃんっ!」
「感度イイね。乳首もしっかり勃起してるし。」
乳首をぺろぺろと舐めている副部長の顔はとってもえっちで、たけし君は漏れてしまいそうになる声をこらえるのに一生懸命だった。
「あえぎ声をこらえなくていいように、口を塞いでやるよ。」
部長がキスしてきて、気持ちよさと興奮でどうにかなりそうで・・・。
やさしかった副部長とは対照的な激しくて情熱的なキス。
お互いの唾液が混ざり合ってて、あふれてしまった唾液が唇の端からたれた。
そのまま、首筋や鎖骨を舐められて、思わず、あえぎ声が出てしまう。
「やだぁっ・・・あっ・・・あんっ。」
乳首を舐めたり、指でいじっていた副部長は、両足を開いて、ちんちんをフェラしはじめた。
恥ずかしい・・・でも、すごく気持ちいい。
「たけしのちんこ、きれいでかわいいよ。とってもおいしい。」
じゅるっといやらしい音を立てて、玉袋をすすったり、舌でぐりぐりと鈴口を舐められたりしているうちに、きゅんきゅん疼きはじめた。
空いたおっぱいを部長が揉んだり、舐めたりしているせいで、ますます感じてしまっている。
「気持ちいいみたいだな。陵辱だからって、イくのガマンしなくていいんだぞ。」
部長は両手でおっぱいを揉みながら、いやらしい声で耳元にささやいた。
今度は副部長の指がアナルに入ってきて、痛さと衝撃で悲鳴をあげてしまう。
「痛っ・・・やっ・・・。」
「ごめん。もしかして、アナル、処女なの?」
涙をこらえながら、こくんと頷いたら、副部長が私をぎゅっと抱きしめて、キスしてきた。
「もっとゆっくりしてあげたかったけど、もうガマンできないよ。」
副部長のぺニバンおちんぽがたけし君のアナルを一気に破いて、奥まで隙間もないくらい副部長のぺニバンおちんぽでいっぱいになった。
「大丈夫か?」
今までみたこともないようなやさしい表情で、副部長が頬をやさしくなでてくれる。
痛いというより切ない感じで、副部長がぺニバンおちんぽを動かすたびに、直腸がいっしょに持っていかれちゃうんじゃないかって怖くなる。
副部長に犯された後、部長のぺニバンおちんぽも入れられて、部室での陵辱は終わった。
つづく
「いつみてもうまそうな体だな」
「ちんちんはでかいし、おしりもぷりんとしてるしな。」
「どっちかっていうと、私と部長、どっちの方が好き?」
副部長は両手で私のおっぱいをそっと覆いながら、やさしい口調できいてきた。
「キスするなら、どっちがいいんだよ?」
たけし君がなかなか答えないのにいらついた様子で、部長が顔を近づけてくる。
「えっ・・・ふ、副部長?」
「やったぁ!じゃ、私からね!」
「ちっ。マジかよ・・・。」
副部長がたけし君の体にのしかかってきて、キスした。
やわらかい唇の感触でさえ驚きなのに、口の中に副部長の舌が入ってきて、口の中を舐めて、舌を絡めてきて・・・なにこれ・・・気持ちよすぎ・・・。
唇がはなれたときにはうっとりしちゃってて、乳首を吸われたショックでヘンな声を出してしまった。
「ひゃんっ!」
「感度イイね。乳首もしっかり勃起してるし。」
乳首をぺろぺろと舐めている副部長の顔はとってもえっちで、たけし君は漏れてしまいそうになる声をこらえるのに一生懸命だった。
「あえぎ声をこらえなくていいように、口を塞いでやるよ。」
部長がキスしてきて、気持ちよさと興奮でどうにかなりそうで・・・。
やさしかった副部長とは対照的な激しくて情熱的なキス。
お互いの唾液が混ざり合ってて、あふれてしまった唾液が唇の端からたれた。
そのまま、首筋や鎖骨を舐められて、思わず、あえぎ声が出てしまう。
「やだぁっ・・・あっ・・・あんっ。」
乳首を舐めたり、指でいじっていた副部長は、両足を開いて、ちんちんをフェラしはじめた。
恥ずかしい・・・でも、すごく気持ちいい。
「たけしのちんこ、きれいでかわいいよ。とってもおいしい。」
じゅるっといやらしい音を立てて、玉袋をすすったり、舌でぐりぐりと鈴口を舐められたりしているうちに、きゅんきゅん疼きはじめた。
空いたおっぱいを部長が揉んだり、舐めたりしているせいで、ますます感じてしまっている。
「気持ちいいみたいだな。陵辱だからって、イくのガマンしなくていいんだぞ。」
部長は両手でおっぱいを揉みながら、いやらしい声で耳元にささやいた。
今度は副部長の指がアナルに入ってきて、痛さと衝撃で悲鳴をあげてしまう。
「痛っ・・・やっ・・・。」
「ごめん。もしかして、アナル、処女なの?」
涙をこらえながら、こくんと頷いたら、副部長が私をぎゅっと抱きしめて、キスしてきた。
「もっとゆっくりしてあげたかったけど、もうガマンできないよ。」
副部長のぺニバンおちんぽがたけし君のアナルを一気に破いて、奥まで隙間もないくらい副部長のぺニバンおちんぽでいっぱいになった。
「大丈夫か?」
今までみたこともないようなやさしい表情で、副部長が頬をやさしくなでてくれる。
痛いというより切ない感じで、副部長がぺニバンおちんぽを動かすたびに、直腸がいっしょに持っていかれちゃうんじゃないかって怖くなる。
副部長に犯された後、部長のぺニバンおちんぽも入れられて、部室での陵辱は終わった。
つづく
たけし君は部室でまたもや陵辱されてしまった。
大学のチアリーダー部のマネージャーになった、たけし君は部室でまたもや陵辱されてしまった。
その日は練習がなくて、部室の掃除をしていたたけし君は、部長と副部長が入ってきたので、席をはずそうとした。
ミーティングか何かだと思ったから、気を利かせたつもりだった。
ドアに向かったたけし君を部長が後ろからいきなり抱きしめてきて、副部長がカーテンを閉めた。
部長のやさしい手がたけし君を後ろ手に拘束した。
両手首を押さえられただけで、全然、逃げられない。
副部長がたけし君の側に来て、服を脱がせはじめた。
「わたしたちもうすぐ引退だから、毎日ここで陵辱でもなんでも、思いを遂げさせてもらおうと思ってね。」
知的でクールだと思っていた副部長が、欲望にぎらついた顔で、たけし君を素っ裸にした。
たけし君はちんちんぶらぶらのあられもない姿にされてしまった。
「もう逃げられないんだから、覚悟を決めなよ。陵辱っていっても、痛い思いはさせたくないしさ。」
副部長はモップとタオル二本を持ってきて、頭の上で両手をモップに括りつけた。
床に押し倒されて、ミーティング用の机の脚を両手の間に入れられて、逃げられなくなった。
「これで二人とも陵辱に専念できるってわけだ。」
「とりあえず、私たちも裸になっちゃおうか。」
二人は互いに脱がしあいパンティをゆっくりとおろした。
あこがれの部活H

つづく
その日は練習がなくて、部室の掃除をしていたたけし君は、部長と副部長が入ってきたので、席をはずそうとした。
ミーティングか何かだと思ったから、気を利かせたつもりだった。
ドアに向かったたけし君を部長が後ろからいきなり抱きしめてきて、副部長がカーテンを閉めた。
部長のやさしい手がたけし君を後ろ手に拘束した。
両手首を押さえられただけで、全然、逃げられない。
副部長がたけし君の側に来て、服を脱がせはじめた。
「わたしたちもうすぐ引退だから、毎日ここで陵辱でもなんでも、思いを遂げさせてもらおうと思ってね。」
知的でクールだと思っていた副部長が、欲望にぎらついた顔で、たけし君を素っ裸にした。
たけし君はちんちんぶらぶらのあられもない姿にされてしまった。
「もう逃げられないんだから、覚悟を決めなよ。陵辱っていっても、痛い思いはさせたくないしさ。」
副部長はモップとタオル二本を持ってきて、頭の上で両手をモップに括りつけた。
床に押し倒されて、ミーティング用の机の脚を両手の間に入れられて、逃げられなくなった。
「これで二人とも陵辱に専念できるってわけだ。」
「とりあえず、私たちも裸になっちゃおうか。」
二人は互いに脱がしあいパンティをゆっくりとおろした。
あこがれの部活H
つづく
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桃色頭脳君の成人映画初体験
桃色頭脳です。
地元の成人映画館に行ってみました。
後ろから3列目の真ん中の席に座り、暫くぼーっと映画を見ていると怪しげなオヤジ?に両サイドから挟まれた。
すると、両サイドから手がおいらの股間に伸びてきた。逃げたくても逃げられない状態。
されるがままで逝かされそうになったけど、ヤバいと思い急いで席を立った。
そして、トイレに入り自己処理をして、出ようと思った時、ドアをノックされた。
ドアを開けて出ようとしたら、さっき隣に座っていたオヤジが...。
急いで映画館を後にしました(・・;)
桃色頭脳君へ
なんで最後まで身を任せなかったの?
男にやられる方が気持ちいのよ。
男のツボは男の方がよく知っているからきっとやみつきになるわよ。
たけし 君へ
まあ、合格ね。
ちゃんと野球やってる?
じゅん 君へ
君は赤ちゃんプレイが好きなのね。
マキコも男の子を赤ちゃんにするの大好きよ。
ゆうき君へ
君は変態すぎて赤ちゃんプレイでは物足りないのよね。
ジュン君へ
嫌がるジュン君を無理やり赤ちゃんにして責めるのも楽しそうね。
地元の成人映画館に行ってみました。
後ろから3列目の真ん中の席に座り、暫くぼーっと映画を見ていると怪しげなオヤジ?に両サイドから挟まれた。
すると、両サイドから手がおいらの股間に伸びてきた。逃げたくても逃げられない状態。
されるがままで逝かされそうになったけど、ヤバいと思い急いで席を立った。
そして、トイレに入り自己処理をして、出ようと思った時、ドアをノックされた。
ドアを開けて出ようとしたら、さっき隣に座っていたオヤジが...。
急いで映画館を後にしました(・・;)
桃色頭脳君へ
なんで最後まで身を任せなかったの?
男にやられる方が気持ちいのよ。
男のツボは男の方がよく知っているからきっとやみつきになるわよ。
たけし 君へ
まあ、合格ね。
ちゃんと野球やってる?
じゅん 君へ
君は赤ちゃんプレイが好きなのね。
マキコも男の子を赤ちゃんにするの大好きよ。
ゆうき君へ
君は変態すぎて赤ちゃんプレイでは物足りないのよね。
ジュン君へ
嫌がるジュン君を無理やり赤ちゃんにして責めるのも楽しそうね。
ジュン君との変態プレイ
ジュン君との変態プレイ
甘えたマゾのジュン君は赤ちゃんになりきって、赤ちゃん言葉でしゃべりながら、受身でいろいろされたいらしい。
変態にもいろいろあると思うのに、よりによって幼児プレイ?
いや、赤ちゃんに限定されてるんだから、赤ちゃんプレイか・・・。
ジュン君が服を脱いでベットに横たわったところで、おしりにオムツをあてがう。
「ジュンちゃん、おっぱい飲みましょうねー。」
残念ながら、子供のいないマキコのおっぱいは母乳が出せないので、
人肌に温めた牛乳の入った哺乳瓶をジュン君に咥えさせた。
ちゅーちゅーと哺乳瓶を吸っているジュン君はうっとりと目を閉じて、とってもしあわせそうだ。
牛乳を飲み干したところで、うつ伏せにして、背中をとんとんと叩いて、げっぷさせた。
次は毛布をかけて、横に添い寝する。
「ママー、おしっこちた。」
赤ちゃんがしゃべるのはアリなんだろうか。
ていうか、おしっこした?
あわてて、ジュン君のオムツを確認した。
オムツの中には、おしっこがたっぷりと吸収されていた。
にもかかわらず、ジュン君のちんぽはびんびんに勃起している。
興奮するツボがわからないけど、とにかく、オムツを片付けなくちゃ。
「ぺろぺろちて♪」
おしっこしたばかりのそのちんぽをフェラチオしろと!?
「ねー、ぺろぺろ〜!」
いやいや、自分の子供のちんぽをフェラチオするなんて、近親相姦だろ!
と心の中でツッコミを入れつつ、ジュン君のおしっこくさいちんぽをにぎった。
さっきティッシュで拭ったとはいえ、フェラチオする気にはなれない。
「手コキでいいでしょ。」
両手でしこしことジュン君の勃起ちんぽをしごく。

「ああっ・・・気持ちいい・・・。」
甘えたマゾのジュン君は赤ちゃんになりきって、赤ちゃん言葉でしゃべりながら、受身でいろいろされたいらしい。
変態にもいろいろあると思うのに、よりによって幼児プレイ?
いや、赤ちゃんに限定されてるんだから、赤ちゃんプレイか・・・。
ジュン君が服を脱いでベットに横たわったところで、おしりにオムツをあてがう。
「ジュンちゃん、おっぱい飲みましょうねー。」
残念ながら、子供のいないマキコのおっぱいは母乳が出せないので、
人肌に温めた牛乳の入った哺乳瓶をジュン君に咥えさせた。
ちゅーちゅーと哺乳瓶を吸っているジュン君はうっとりと目を閉じて、とってもしあわせそうだ。
牛乳を飲み干したところで、うつ伏せにして、背中をとんとんと叩いて、げっぷさせた。
次は毛布をかけて、横に添い寝する。
「ママー、おしっこちた。」
赤ちゃんがしゃべるのはアリなんだろうか。
ていうか、おしっこした?
あわてて、ジュン君のオムツを確認した。
オムツの中には、おしっこがたっぷりと吸収されていた。
にもかかわらず、ジュン君のちんぽはびんびんに勃起している。
興奮するツボがわからないけど、とにかく、オムツを片付けなくちゃ。
「ぺろぺろちて♪」
おしっこしたばかりのそのちんぽをフェラチオしろと!?
「ねー、ぺろぺろ〜!」
いやいや、自分の子供のちんぽをフェラチオするなんて、近親相姦だろ!
と心の中でツッコミを入れつつ、ジュン君のおしっこくさいちんぽをにぎった。
さっきティッシュで拭ったとはいえ、フェラチオする気にはなれない。
「手コキでいいでしょ。」
両手でしこしことジュン君の勃起ちんぽをしごく。
「ああっ・・・気持ちいい・・・。」
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毎日モミモミ、チューチュー
マキコの一番気持ちよかった体験は、大学生の時に病気で入院したとき、
看護婦さんにクンニでイカせてもらったことです。
マキコと変わらないくらい若い看護婦さんで、みんなからなおちゃんって呼ばれて、慕われてました。
あんまり動けなくて、同じ部屋に他の患者さんもいるから、オナニーもままならなくて、欲求不満だったのね。
で、なおちゃんにカラダをきれいにしてもらってるときに、なんか感じちゃって妙に興奮しちゃって・・・。
それでね、なおちゃんは気まずそうに笑って、顔を赤くしてて、
マキコのおっぱいをきれいにしてくれた後、なおちゃんがマキコにしかきこえないような小声で、
「舐めてもいい?・・・。」
ってささやいたんです。
カーテンで仕切られたすぐ側に患者さんがいるのになおちゃんがおっぱい揉みながらマキコの蜜つぼを吸いだしたんです。
「クンニしたのマキコさんだけだから、ナイショね!」
っていわれて、もしかして、なおちゃんってレズ?って頭の中は大混乱・・・。
ふふ・・・。
それから毎日モミモミ、チューチューされて、退院する前の日は
むき出しになったクリもていねいにきれいにしてもらって、お別れしました。
じゅんくんへ
北海道のやまびこ畜産大学に通っているエロエロ大学生のじゅん君ね。
冬場は雪かきで体力なくるけど熱くなると股間が元気になるのかな?
桃色頭脳くんへ
ちゃんとオナニーは四つん這いでしているの?
変態なんだからカリ首コスリ30分、寸止め3回してからイキナサイ。
ジュンくんへ
さあ今夜もムキムキ訓練よ。
包茎ちんちんをちゃんと洗って亀頭こすり訓練しなさい。
足コキ中に射精してマキコの足を汚したら全部舐めとってもらいますよ。
たけし君へ
女の子と遊びたいから野球辞めるですって!
いつからそんな軟弱な変態になったの?
やっぱり卒業するまで女遊びできないように剃毛とピアスしなくちゃだめかしら。
ゆうき君へ
先生は乳首で感じる男の子が大好きなの。
じゃあ、今夜は洗濯バサミで乳首オナニーもしていいわよ。
マキコとオトナのデートをしてみませんか?
満たされない日常から満たされた毎日へ
看護婦さんにクンニでイカせてもらったことです。
マキコと変わらないくらい若い看護婦さんで、みんなからなおちゃんって呼ばれて、慕われてました。
あんまり動けなくて、同じ部屋に他の患者さんもいるから、オナニーもままならなくて、欲求不満だったのね。
で、なおちゃんにカラダをきれいにしてもらってるときに、なんか感じちゃって妙に興奮しちゃって・・・。
それでね、なおちゃんは気まずそうに笑って、顔を赤くしてて、
マキコのおっぱいをきれいにしてくれた後、なおちゃんがマキコにしかきこえないような小声で、
「舐めてもいい?・・・。」
ってささやいたんです。
カーテンで仕切られたすぐ側に患者さんがいるのになおちゃんがおっぱい揉みながらマキコの蜜つぼを吸いだしたんです。
「クンニしたのマキコさんだけだから、ナイショね!」
っていわれて、もしかして、なおちゃんってレズ?って頭の中は大混乱・・・。
ふふ・・・。
それから毎日モミモミ、チューチューされて、退院する前の日は
むき出しになったクリもていねいにきれいにしてもらって、お別れしました。
じゅんくんへ
北海道のやまびこ畜産大学に通っているエロエロ大学生のじゅん君ね。
冬場は雪かきで体力なくるけど熱くなると股間が元気になるのかな?
桃色頭脳くんへ
ちゃんとオナニーは四つん這いでしているの?
変態なんだからカリ首コスリ30分、寸止め3回してからイキナサイ。
ジュンくんへ
さあ今夜もムキムキ訓練よ。
包茎ちんちんをちゃんと洗って亀頭こすり訓練しなさい。
足コキ中に射精してマキコの足を汚したら全部舐めとってもらいますよ。
たけし君へ
女の子と遊びたいから野球辞めるですって!
いつからそんな軟弱な変態になったの?
やっぱり卒業するまで女遊びできないように剃毛とピアスしなくちゃだめかしら。
ゆうき君へ
先生は乳首で感じる男の子が大好きなの。
じゃあ、今夜は洗濯バサミで乳首オナニーもしていいわよ。
マキコとオトナのデートをしてみませんか?
満たされない日常から満たされた毎日へ
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