マキコの痴女日記
マキコの痴女体験。童貞狩りと痴女小説
| HOME |
手コキ、足コキの気持ちいい体験談
渡る世間はマゾばかり
ちゃららららら♪ちゃんちゃちゃ♪
マキコとゆうき君は、プライベートではSM関係なの。
つまり、女王様と奴隷。
SMでは普通のこの関係の相手と、日常生活、特に社会生活を共にしてるのって、珍しいかもね。
だって、切り替えるのって難しいもん。
学校では優等生のゆうき君が、放課後は私のハイヒールで踏まれて、しあわせそうにしてるのよ。
学校でのマキコは、校内をミニスカートで闊歩する女教師。
かたくるしい学校での唯一の愉しみは、生徒たちの女王様になることだった。
いつもまとめている髪をおろして、マスクをつけると、奴隷達に君臨する女王様になれるの。
まだ童貞の男の子が跪いて私の靴を舐めるのは、セックス以上の興奮と快楽だ・・・。
奴隷の体を鞭で打ったり、浣腸したりするのには、それなりの技術が必要なんだけど、私はすぐに習得したんだ。
だって、とっても楽しかった。
今までの人生でSMの女王様くらい楽しいことってなかったもの。
つづく
次回のお話は(ポン♪)
ゆうき君は私のクラスに、転校生としてきたの。
私は一目見てゆうき君がマゾだとわかった。
ま、変態だよね。
奴隷根性が染み付いてるっていうか。
それで、プライベートでも女王様と奴隷の関係になったの。
かりくびこすりは弱いけど〜
かーいかいかい♪
かーいかいかい♪
ちんちん痒い痒いM男くんは〜♪
マキコの日記の常連だ♪
かりくびこすりは弱いけど〜
手コキ〜〜足コキ〜〜
なんでもこーい♪なんでもこーい♪
ちんちん集中シコシコピュー♪
たちまち〜ちんこがだい〜ふんか〜♪
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。
あれ、何人か留年生もいるようね。
私がこれから1年間みなさんの性欲を管理するマキコよ。
じゃあ、早速だけどパンツを脱いでちんちんの検査をします。
ティッシュが付いてる子はお仕置きよ。
ほら、恥しがらないでこっちっ向きなさい。
あらやだあ、ジュン君はまだ剥けてないの?
春休中にちゃんと剥いておきなさいって宿題だしたでしょ。
ゆうき君はオナニー我慢しすぎてたまたまが破裂しそうね。
たけし君のは少し黒光りしてきたわ。だいぶ成長したみたい。
次は四つん這いになって全員でシコシコしま〜す。
おかずはこれ

かーいかいかい♪
ちんちん痒い痒いM男くんは〜♪
マキコの日記の常連だ♪
かりくびこすりは弱いけど〜
手コキ〜〜足コキ〜〜
なんでもこーい♪なんでもこーい♪
ちんちん集中シコシコピュー♪
たちまち〜ちんこがだい〜ふんか〜♪
新入生のみなさん、ご入学おめでとうございます。
あれ、何人か留年生もいるようね。
私がこれから1年間みなさんの性欲を管理するマキコよ。
じゃあ、早速だけどパンツを脱いでちんちんの検査をします。
ティッシュが付いてる子はお仕置きよ。
ほら、恥しがらないでこっちっ向きなさい。
あらやだあ、ジュン君はまだ剥けてないの?
春休中にちゃんと剥いておきなさいって宿題だしたでしょ。
ゆうき君はオナニー我慢しすぎてたまたまが破裂しそうね。
たけし君のは少し黒光りしてきたわ。だいぶ成長したみたい。
次は四つん這いになって全員でシコシコしま〜す。
おかずはこれ

真夜中の公園でオナニーしている男子
マキコは真夜中の公園でオナニーしている男子を目撃した。
野外露出が好きなのか、一目もはばからず、激しくオナニーしていた。
マキコは電柱の影から、露出したちんちんとあえぎ声をあげてよがっている様子をのぞいていた。
それからというもの、マキコは男の子のオナニーで興奮するようになってしまった。
普通のエロでは、濡れてこない。
それから夜の公園に、野外露出でいちゃいちゃしているカップルをのぞきにも行った。

ある夜、マキコは恋に落ちてしまった。
それも、野外露出でオナニーをしている男の子に。
彼は巨大なちんちんを惜しげもなくさらして、パンツも脱ぎ捨てていた。
露出狂の中年が勃起したちんぽだけを野外露出しているのに比べて、彼はほとんど全裸状態で
ちんちんをくちゅくちゅいじりながら、シコシコしていた。
マキコは彼にみとれたまま、目が離せなかった。
マキコの野外露出のぞきの中でも、一、二を争うすばらしいオナニーショーだった。
彼は野外露出でなければ、性的に興奮できないらしい。
彼は目を閉じ、気持ちよさそうにあえいでいる。
手がアナルに伸びて、無遠慮にも挿入した。
「んんっ・・・はぁん・・・。」
彼が急にぱちっと目を開いて、電柱の陰のマキコと目が合ってしまった。
マキコは驚いて、動けずにいた。
目を見開いた彼は、にこっと人懐っこく微笑んだ。
そして、何もなかったように、オナニーの快楽を追い始めた。
「ああ・・・イイ・・・。」
彼は射精し精液が芝生にこぼれるのがみえた。
野外露出が好きなのか、一目もはばからず、激しくオナニーしていた。
マキコは電柱の影から、露出したちんちんとあえぎ声をあげてよがっている様子をのぞいていた。
それからというもの、マキコは男の子のオナニーで興奮するようになってしまった。
普通のエロでは、濡れてこない。
それから夜の公園に、野外露出でいちゃいちゃしているカップルをのぞきにも行った。

ある夜、マキコは恋に落ちてしまった。
それも、野外露出でオナニーをしている男の子に。
彼は巨大なちんちんを惜しげもなくさらして、パンツも脱ぎ捨てていた。
露出狂の中年が勃起したちんぽだけを野外露出しているのに比べて、彼はほとんど全裸状態で
ちんちんをくちゅくちゅいじりながら、シコシコしていた。
マキコは彼にみとれたまま、目が離せなかった。
マキコの野外露出のぞきの中でも、一、二を争うすばらしいオナニーショーだった。
彼は野外露出でなければ、性的に興奮できないらしい。
彼は目を閉じ、気持ちよさそうにあえいでいる。
手がアナルに伸びて、無遠慮にも挿入した。
「んんっ・・・はぁん・・・。」
彼が急にぱちっと目を開いて、電柱の陰のマキコと目が合ってしまった。
マキコは驚いて、動けずにいた。
目を見開いた彼は、にこっと人懐っこく微笑んだ。
そして、何もなかったように、オナニーの快楽を追い始めた。
「ああ・・・イイ・・・。」
彼は射精し精液が芝生にこぼれるのがみえた。
テーマ : こんな美女が、あんなことを・・・ - ジャンル : アダルト
| HOME |



