マキコの痴女日記
マキコの痴女体験。童貞狩りと痴女小説
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とんちんかんちん
一休さんてよくわかったわね。
マキコは疼いて眠れない夜は深夜のスカパーでアニマックス見るのよ。
マキコは疼いて眠れない夜は深夜のスカパーでアニマックス見るのよ。
チャック下げて、チンチンを丸出しにする。
終電間際の埼京線の女性専用車両に乗ったマキコは、
目の前の男の子がいたずらされているのに気がついた。
だいぶ酔っ払っているのか男の子は女性たちのされるがままになっている。
シャツの上からおっぱいをもんでいた痴女の手は、男の子が抵抗しないのをいいことにどんどん大胆になっていった。
チャック下げて、チンチンを丸出しにする。
乗っていた車両は女性客ばかりで、誰も痴女たちを止めようとはせず、むしろ喜んでいるみたいだった。
下手に止めると、殴られたりしそうで、マキコも見ていることしかできない。
痴女の指がちんちんを引きずり出し上下にしごいている。
目を閉じて吊り革につかまっている大学生風の男の子は、無反応だ。
横に立っていた女性がお尻に手を伸ばした。
ぎこちない動きでもみもみとさわったと思うと、ズボンに手をつっこんだ。
ベルトがはずされ、別の痴女の手でズボンも下されて、ぶらぶらとちんちんが見える。
みえそうでみえないというのが、ものすごくいやらしい感じがする。
男の子の左右の痴女たちは、それぞれおっぱいを直に舐めはじめた。
「んん・・・。」
右の女は乳首をつまんだり、こねたりしているようだ。
左の女は乳首をしゃぶりはじめた。
痴女たちはパンツを足首まで下げた。
広い車両には、14、5人しか乗っていないので、スペースは十分にある。
いつの間にか、乗客は男の子を取り囲むように集まっていて、集団痴女となっていた。
普段はマジメなOLや主婦なのだろうが、今はお酒が入っていたり、場の勢いにのまれてしまっていて、逆レイプ行為を見物する卑劣なメスでしかない。
マキコもとっくに濡れ出してしまっていた。
つづく
目の前の男の子がいたずらされているのに気がついた。
だいぶ酔っ払っているのか男の子は女性たちのされるがままになっている。
シャツの上からおっぱいをもんでいた痴女の手は、男の子が抵抗しないのをいいことにどんどん大胆になっていった。
チャック下げて、チンチンを丸出しにする。
乗っていた車両は女性客ばかりで、誰も痴女たちを止めようとはせず、むしろ喜んでいるみたいだった。
下手に止めると、殴られたりしそうで、マキコも見ていることしかできない。
痴女の指がちんちんを引きずり出し上下にしごいている。
目を閉じて吊り革につかまっている大学生風の男の子は、無反応だ。
横に立っていた女性がお尻に手を伸ばした。
ぎこちない動きでもみもみとさわったと思うと、ズボンに手をつっこんだ。
ベルトがはずされ、別の痴女の手でズボンも下されて、ぶらぶらとちんちんが見える。
みえそうでみえないというのが、ものすごくいやらしい感じがする。
男の子の左右の痴女たちは、それぞれおっぱいを直に舐めはじめた。
「んん・・・。」
右の女は乳首をつまんだり、こねたりしているようだ。
左の女は乳首をしゃぶりはじめた。
痴女たちはパンツを足首まで下げた。
広い車両には、14、5人しか乗っていないので、スペースは十分にある。
いつの間にか、乗客は男の子を取り囲むように集まっていて、集団痴女となっていた。
普段はマジメなOLや主婦なのだろうが、今はお酒が入っていたり、場の勢いにのまれてしまっていて、逆レイプ行為を見物する卑劣なメスでしかない。
マキコもとっくに濡れ出してしまっていた。
つづく
大学生のツルツルのちんちん
この間逆ナンパした大学生は、剃毛していた。
大学生のツルツルのちんちんをみると、妙に興奮してしまった。
見慣れた陰毛がないだけで、ちんちんていうのはかなり印象が変わるもんだ。
隠すものがないちんちんは、なんだかかわいい感じがした。
「なんでちんちんに毛がないの?彼女とかの趣味?」
剃毛している理由を大学生にきくと、
「剃毛してると、女の子に喜んでもらえるんだよね。フェラしやすいとか、興奮するって。」
という返事だった。
女ウケのために剃毛にしてるなんて、マジでスゴい。
どんだけ遊んでるんだ、この大学生・・・。
ちょっと引いたが、ラブホテルに入って、お互い裸というこの状況で、引き返すわけにはいかず。
そのまま、悪戯することにした。
大学生は遊んでいるだけあって、クン二が上手かった。
蜜壺やクリはもちろん、アナルまでていねいに舐めてくれる。
Mが入っているのか、かなり尽くすタイプみたいで、
「んっ・・・んん・・・。」
軽いあえぎ声をあげながら、口いっぱいを使ってクン二している。
時々、口からあふれそうになるよだれをじゅるっとすするのが、なんともいやらしかった。
ちゅくっ・・・ぐちゅ・・・。
大学生のべろが蜜壺に出し入れされるたびに、エロい音が響く。
クリを吸われたマキコは、もう絶頂してしまいそうだ。
もうイきそう・・・と思って目を閉じた瞬間、大学生のクンニが中断した。
「僕のちんこもしごいて?」
大学生は69の体勢になり、マキコの顔の前にちんちんを突き出した。
つるつるだからちんちんがよくみえる。
マキコがつるつるちんちんの勃起具合を観察していると、じれた大学生のちんちんがマキコの顔に押し付けられた。
マキコはは舌を出して、大学生のつるつるちんちんをおフェラした。
陰毛がないつるつるちんちんは、本当にフェラしやすい。
口の中に陰毛が入ってこないし、顔や唇に陰毛がつかないのがこんなに快適だとは思わなかった。
マキコがせっせと大学生のちんちんを舐めていると、クン二も再開された。
でも、さっきみたいな絶頂感を高めるようなクンニではなく、蜜壺全体をまったりと舐めあげるような、気持ちいいけどイけそうにない刺激だ。
続く
マキコの健全な欲求を満たすサイト
大学生のツルツルのちんちんをみると、妙に興奮してしまった。
見慣れた陰毛がないだけで、ちんちんていうのはかなり印象が変わるもんだ。
隠すものがないちんちんは、なんだかかわいい感じがした。
「なんでちんちんに毛がないの?彼女とかの趣味?」
剃毛している理由を大学生にきくと、
「剃毛してると、女の子に喜んでもらえるんだよね。フェラしやすいとか、興奮するって。」
という返事だった。
女ウケのために剃毛にしてるなんて、マジでスゴい。
どんだけ遊んでるんだ、この大学生・・・。
ちょっと引いたが、ラブホテルに入って、お互い裸というこの状況で、引き返すわけにはいかず。
そのまま、悪戯することにした。
大学生は遊んでいるだけあって、クン二が上手かった。
蜜壺やクリはもちろん、アナルまでていねいに舐めてくれる。
Mが入っているのか、かなり尽くすタイプみたいで、
「んっ・・・んん・・・。」
軽いあえぎ声をあげながら、口いっぱいを使ってクン二している。
時々、口からあふれそうになるよだれをじゅるっとすするのが、なんともいやらしかった。
ちゅくっ・・・ぐちゅ・・・。
大学生のべろが蜜壺に出し入れされるたびに、エロい音が響く。
クリを吸われたマキコは、もう絶頂してしまいそうだ。
もうイきそう・・・と思って目を閉じた瞬間、大学生のクンニが中断した。
「僕のちんこもしごいて?」
大学生は69の体勢になり、マキコの顔の前にちんちんを突き出した。
つるつるだからちんちんがよくみえる。
マキコがつるつるちんちんの勃起具合を観察していると、じれた大学生のちんちんがマキコの顔に押し付けられた。
マキコはは舌を出して、大学生のつるつるちんちんをおフェラした。
陰毛がないつるつるちんちんは、本当にフェラしやすい。
口の中に陰毛が入ってこないし、顔や唇に陰毛がつかないのがこんなに快適だとは思わなかった。
マキコがせっせと大学生のちんちんを舐めていると、クン二も再開された。
でも、さっきみたいな絶頂感を高めるようなクンニではなく、蜜壺全体をまったりと舐めあげるような、気持ちいいけどイけそうにない刺激だ。
続く
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