たけし君の二股

たけし君の二股

僕(たけし)の二股が発覚してからというもの、マキコ先生と女子大生は、どっちを選ぶのかとうるさい。

キレイ系でスレンダーなマキコ先生とかわいい系でぽちゃぽちゃっとした女子大生のどちらかを選ぶなんて、僕にはできない。

マキコ先生の知的で上品な感じも捨てがたいし、女子大生のきゃぴきゃぴした感じも僕には必要不可欠だ。

僕がいつまでたっても選べないので、業を煮やした二人は僕の部屋に押しかけてきた。

「こうなったら、たけし君のチンチンで手コキ勝負しましょ。」

マキコ先生が提案すると、女子大生もあとにひけなくなったのか、

「手コキで負けた方が身を引くのね?」

とやる気をみせた。

「でも、先行の方が有利じゃない?」

「前に射精したのがいつなのかも重要よね。」

真剣な二人の話し合いにより、今日は二人が見ている前で射精し、明日はマキコ先生に手コキされ、
明後日は女子大生に手コキされて、射精までのタイムを競うことになった。

つづく

マキコのアナル・スカトロ専門ジェラシー
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やりちん専門学校から特別講師をお呼びしました。

キン〜コン〜カンコン〜♪
       キン〜コン〜カン〜コン♪

ほら、そこの男子!早く席に戻りなさい。

それでは夜の授業を始めます。

起立!礼!着席。


今夜はやりちん専門学校から特別講師のニャンコ先生をお呼びしました。

(ニャンコ先生はキャット空中三回転「とってんぱーのにゃん ぱらりっ」がキメ台詞です。)


それではマキコとニャンコ先生の実技指導をしっかり見てください。


ニャンコ先生はこっそり買っておいた細めのバイブをスイッチを切ったまま、そっとマキコの蜜つぼに入れた。

「ええっ!?な、何コレ!?」

マキコは驚いてびくっとなったが、ニャンコ先生が足を押さえているので、
バイブが蜜つぼに飲み込まれていくのをどうにもできない。

バイブが全部入ったところで、スイッチを押す。

ブブブブ・・・という音とともに、ぐねぐねとバイブが動き始めた。

「やだぁ・・・へん・・な感じ・・・。とめてぇ・・・。」

マキコは体をのけぞらせて、腰を振っている。

ニャンコ先生はバイブの根元をもって、出し入れした。

「や・・・あん・・だめぇ・・・出してよ・・・。」

「何だよ。気持ちよくないのかにやん?」

マキコのおまんこからは愛液があふれ出ていて、呼吸も浅くなっている。

ぴんとたったままの乳首を指でつままれるとマキコはびくびくとカラダを震わせた。


「いや・・・やだぁ・・・。」

ニャンコ先生はマキコの蜜つぼからバイブを抜き、代わりに指を入れてみた。

中は熱くて、ひくひくとうごめいている。

ニャンコ先生はゴムをつけていないちんぽをそっと膣口にあてがった。

愛液でぬるぬるのワレメを何度かなぞって、ぐっと中に入れるとマキコが悲鳴をあげた。

「だめだよ!つけて!」

そのまま、ゆっくりと最奥まで押し入れ、中のひくつきをダイレクトに感じる。

「やだぁ・・・ぬいてよぉ・・・。」

「あ・・・あふ・・・はん・・・。」

ぐちゅぐちゅと蜜つぼが喜びの音をあげている。

ひくひくとニャンコ先生のちんぽをつつみこんで、逃がさないようにまとわりつく膣の中はゴムごしでは味わえなかった
快楽をニャンコ先生にあたえている。




「もっと生徒に見えるように今度はマキコ先生が上になるにゃん」


つづきはマキコのHPで


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童貞成人式

都内某所。

ここには童貞の新成人のみが集められ、裏成人式が行われる。

男性の晩婚化、少子化対策の一環として男性の筆おろしを行政が面倒みるという石○都知事の公約である。

裏成人式が終わるとマキコは筆おろしを担当する男の子を連れてラブホに向かった。


童貞らしく女慣れしてなくて、その初々しい感じがたまらなくぞくぞくしたの。

唇がくっつきそうな至近距離から、こわいくらい真剣な顔で、

「キスしていいですか?」

ってきいてくる童貞くんがかわいくて、私から思いっきりディープキスしちゃった。

にゅるっにゅるっていう感じで舌を絡めていると、童貞くんの息が荒くなってきて、
服の上からもどかしそうに私のおっぱいをまさぐるの。

シャツのボタンをちぎられるとマズいから、私は自分で服を脱いでいった。

童貞くんはさらに興奮しちゃったみたいで、ストッキングに包まれた太ももをたどって、
スカートの中に手をつっこもうとしたけど、強引にされるとスカートがしわになっちゃうから、手をそっと押さえた。

「ちゃんと脱ぐから、あなたも脱いで裸になって。」

私はベットからすべりおりると、一枚ずつていねいに服を脱いで、いすにかけていった。

私のストリップを食い入るようにみながら、乱暴に自分の服を脱ぎ捨てていた童貞くんは、
私がブラジャーをはずして、おっぱいをむきだしにすると、パンツを一枚残したかっこうで抱きついてきた。

白いパンティに黒いストッキングだけしか身に着けていないかっこうが刺激的すぎたみたい。

私のおっぱいを両手でもみながら、おしりにすりつけてくる童貞くんの股間はあきらかに勃起している。

興奮した童貞くんが後ろから押し倒したので、私はバランスをくずし、ベットに両手をついて、
おしりを突き出したようなかっこうになってしまった。

「ちょ・・・危ないわよ・・・。」

後ろを向いて注意しようと思ったら、凶暴な獣と化した童貞くんの両手がウエストにあったストッキングのゴムの部分をつかみ、
がばーっと足首のところまで下げた。

ストッキングを足元に落としたまま、完全に脱いでいない状態で、私は後ろからパンティごしにおまんこを指でなぞられて、
思わずのけぞってしまった。

「んっ・・・こんなかっこうイヤ・・・。」

足首にあるストッキングが足をゆるく拘束していて、身動きがとりにくい感じがたまらなく興奮する。


童貞くんはしゃがみこんで、私の脚の間に顔をつっこんだ。

パンティの上から鼻でこするように、おまんこのワレメをぐりぐりされると、思わずあえぎ声がもれてしまう。

「あっ・・・やだ・・・そんな・・・。」

童貞くんはまるで犬のように鼻をふんふんと鳴らしながら、おまんこのワレメでできたパンティの溝を何度も指で往復した。

パンティと脚の境界線を舌でぺろぺろ舐められて、じれったさと恥ずかしさで体が熱くなる。

「ひゃっ・・・やめて・・・。」

ぞくぞくっとした快感が背筋をぞわっとさせた。

ちゅくっといういやらしい音をさせながら、童貞くんの舌が私のおまんこを舐めはじめた。

しかも、まだ洗っていないおしっこ臭いおまんこをひだひだを舌でかき分けるように熱心に舐められるなんて・・・。

私は童貞くんの舌が敏感な部分をえぐるたびに、悲鳴のような悦びの声をあげつづけた。

「あんっ・・・ああんっ・・・そこ・・・気持ちいい・・・。」

あんなにウブそうにみえた童貞くんは、私の気持ちいいところを的確に舌で刺激してくる。

そして、舌が与えてくれる快楽が物足りなくなってきた頃、いきなりずぶっと指が挿入された。

私のおまんこの中に入った中指はじゅくっじゅくっと愛液をかき出すような動きを繰り返している。

うずいた体をどうにかしたくて、童貞くんに、なりふりかまわずおねだりしてしまった。

裏成人式会場入り口はココ

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夜の新学期

キン〜コン〜カンコン〜♪
       キン〜コン〜カン〜コン♪

マキコよ。

それでは夜の新学期を始めます。

起立!礼!着席。

冬休み中にどのくらいちんちんが成長したか計測します。

全員パンツを脱いでチン長を測りなさい。

次は亀頭の直径を測ります。

チンチョウを測定したら報告しなさい!


勃起しても長さ10センチ以下のちんちんの子は
ちんちんひっぱり体操で長くします。

勃起したちんちんを軽く握り上に引っ張ります。

10秒間引っ張ったら手を放し、また軽く握って10秒間引っ張ります。

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新春もしもシリーズ・・・。もっとしごいてぇ


童貞包茎の光耶君をいきなりハードに責めると引かれてしまうので、
ソフト責めから徐々にハードルを上げていくことにした。

「今日は目隠ししてみようよ。」

アイマスクを渡すと、光耶君はためらっていたが、素直につけてくれた。

ハダカにアイマスクをすると、無防備な感じでワクワクしてしまう。

マキコはそっと光耶君をベットに寝かせると、両手をあげさせて、手枷をした。

「え?何?」

「身動きが取れないって、興奮しない?」

光耶君の耳元でささやきながら、乳首を両手でつねった。

光耶君のおっぱい全体をゆっくりともみしだき、ときおり乳首をくりくりと刺激する。

「ん・・・やん・・・。」

手枷をベットに固定し、光耶君の両足をがばっと開く。

「ほら、いつもより勃起してるじゃん。」

鈴口を人差し指でぐりぐりとなぞると、

「んん・・・。」

と首をふる。

マキコは拘束テープで、折り曲げた状態の足をヒザのところで固定し、M字開脚のようにした。

丸見えになったちんちんからは次々に先走り汁が流れ出している。

用意しておいたローターをアナルに挿入した。

「な、何・・・?」

「大丈夫。すぐに気持ちよくなるからね。」

光耶君の頭を優しく撫でながら、ローターのスイッチをオンにする。

ブブブブ・・・小さな音とともに、光耶君の体がくねくねと動き始めた。

ちんちんには、媚薬入りのローションを塗りたくった。

「やだぁ・・・はずしてぇ・・・。」

抵抗する光耶君の声は弱々しい。

さらに、乳首には洗濯バサミをゆるめにはさむ。

「はあん・・・だめぇ・・・。」

光耶君は体をのけぞらせて感じている。

マキコはアナルに入れていたローターを抜き、もっと太いいぼいぼのついた凶悪な感じのバイブを挿入した。

拡がったアナルはぶっといバイブをずぶぶぶと、いとも簡単に吸い込んでいく。

「んん・・・はあ・・・あ・・・。」

光耶君はもう抵抗をやめて、素直に快楽を楽しんでいるようだ。

アナルが極太バイブを根元までくわえこんだところで、ゆっくりとまた引き抜く。

ローションをしたたらせたアナルは、バイブをひきとめるかのように、絡み付いてくる。

光耶君はペニスを硬くしたままだ。

一度、バイブを完全に引き抜き、菊門のあたりをじわじわと刺激する。

光耶君の腰は物足りなそうに、うごめいている。

つぷ・・・と、ちょっとバイブを挿入しただけで、ひくひくするアナルはもっと奥へと引き込んでいく。

再び、根元までバイブを飲み込んだところで、スイッチを入れた。

ウイーンという電子音をさせて、うねうねと動きはじめたバイブに、光耶君のあえぎ声も大きくなった。

「いい・・・あっ・・・はん・・・。」

ローターで広げられていたアナルはバイブを楽に飲み込み、なんともいやらしい姿になった。

目隠しをされて、両手をあげた状態で拘束され、M字開脚の体制で足を固定された光耶君は、
両方の乳首に洗濯バサミを挟まれてバイブ振動による刺激をうけて、アナルには極太いぼつきバイブ、
ちんちんにはピンクローターを縛り付けている。


「ねぇ・・・もうガマンできないよぉ・・・。」

しばらく、そのいやらしい姿を観察していたら、光耶君が恥ずかしそうにつぶやいた。

アナルに入っている極太バイブを出し入れしながら、

「何がガマンできないの?」

ときいてみる。

「あっ・・・あん・・・いじ・・・わるぅ・・・。」

光耶君はあえぎながら、首をゆっくりと左右にふる。

マキコが無言でバイブを出し入れしていると、痺れを切らしたように、

「ちんちんをしごいてほしいの・・・。」

普段の光耶君からは考えられない発言だが、せっかくなので、もう一押しすることにした。

「どこをしごいてほしいって?」

直腸の奥まで入ったバイブをぐりぐりとまわしながらきくと、

「光耶の・・・おちんぽを・・・しごいてぇ・・・。」

「よくできました。」

「はん・・・いい・・・すごく気持ちいい・・・。」

ちんちんを上下にこすると、光耶君の口からは悦びの声がもれる。

大きく二、三度、腰を動かした後、じっとしていると、光耶君が悲鳴をあげた。

「いや・・・もっと動かして・・・。」

光耶君の手枷をはずして、ヒザを固定していた拘束テープもはずした。

体制を変えて、四つん這いにすると、アイマスクをとってやる。

「ほら、自分でしごいてごらん。」

光耶君は四つん這いの自分の姿をみて、顔を真っ赤にしたが、ゆっくりとちんちんをこすりはじめた。

「あ・・・あん・・・。」

後ろからぺニバンで腰を突き上げてやると、夢中になって快楽を追っていた光耶君は簡単にイってしまった。


つづく

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