マキコの痴女日記
マキコの痴女体験。童貞狩りと痴女小説
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イクまぞクルまぞ
けんたくんより
マキコせんせの日記読んでたらイカの匂いがしてきたんだ。
そしたらおちんちんがあったくなってお腹にあたってて…。
匂いはちんちんから出てたみたい。
僕のちんちんがこんなにいやらしくなったのはせんせのせいだよっ!
そのまま日記のとおりブラジャーして下着はいてオヤジバイブでいっちゃった。
もちろん「マキコさま〜いくよ!でる!でる!でる! あぁっ!あぁっ!」て叫びながら。
僕が一生童貞だったらそれはマキコせんせが奪ってくれないからだよぉ。
竜樹君へ
5か月もどこで浮気してたの?
心配したんだからね。
それで今はネットカフェ難民になちゃったの?
大学はやめちゃったの?
たけし君へ
へえ、彼女ができたの?
どんな子?
1コ下の後輩でしょ?
ゆうや君へ
じゃあ、今すぐ四つん這いでちんちんこすりなさい!
28歳でまだ童貞かな?
ちんちんは皮被り?
ダイ君へ
まだ我慢できてる?
今夜はおもいっきりシコシコしていいよ。
けんた 君へ
童貞のけんた君が上手にクン二できるの?
光耶君へ
お正月はひまかなあ?
ゆうき 君へ
初日の出見ながらマキコ先生大好きだーって叫んで!
ジュン君へ
来年もいっぱい変態なことしようね。
マキコせんせの日記読んでたらイカの匂いがしてきたんだ。
そしたらおちんちんがあったくなってお腹にあたってて…。
匂いはちんちんから出てたみたい。
僕のちんちんがこんなにいやらしくなったのはせんせのせいだよっ!
そのまま日記のとおりブラジャーして下着はいてオヤジバイブでいっちゃった。
もちろん「マキコさま〜いくよ!でる!でる!でる! あぁっ!あぁっ!」て叫びながら。
僕が一生童貞だったらそれはマキコせんせが奪ってくれないからだよぉ。
竜樹君へ
5か月もどこで浮気してたの?
心配したんだからね。
それで今はネットカフェ難民になちゃったの?
大学はやめちゃったの?
たけし君へ
へえ、彼女ができたの?
どんな子?
1コ下の後輩でしょ?
ゆうや君へ
じゃあ、今すぐ四つん這いでちんちんこすりなさい!
28歳でまだ童貞かな?
ちんちんは皮被り?
ダイ君へ
まだ我慢できてる?
今夜はおもいっきりシコシコしていいよ。
けんた 君へ
童貞のけんた君が上手にクン二できるの?
光耶君へ
お正月はひまかなあ?
ゆうき 君へ
初日の出見ながらマキコ先生大好きだーって叫んで!
ジュン君へ
来年もいっぱい変態なことしようね。
もしもシリーズ・・・M男のけんた君
マキコが教師になりたての頃、居酒屋で同僚のさゆり先生から
「今度私のM男を紹介するわ。」
といわれたときには冗談だと思っていた。
ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、大学生くらいの男の子が同席しており、
「私のM奴隷のけんたです。」
と紹介された。
食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、さゆり先生の態度が豹変した。
「さあ、けんた、マキコ先生にごあいさつするんだよ。」
いつものさゆり先生とは違う威厳のある口調に、マキコまでどきっとしてしまった。
けんたはゆっくりと服を脱ぎ始めると赤いロープがあらわれた。
けんたはブラジャーをはずし、パンティを脱ぐと、アナルバイブが挿入されていて、
それを押さえるように、ロープがクロスしていた。
パンティには先走り汁がしたたっていて、濡れているのがよくわかる。
「M奴隷のけんたでございます。ご主人様がいつもおせわになっております。」
けんたはマキコの足元にひざまずいて、頭をさげた。
「ど、どうも・・・。」
「けんた、後ろを向きなさい。」
命令されて、よつんばいになったけんたのアナルをこちらに向ける。
「アナルセックスの経験は?」
バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた私は、はっとわれにかえった。
「ええっ!ないです、ないです!」
あわてて、首を振る。
「それはもったいない。男のアナルを犯すのは最高よ」
アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、けんたが震えながらあえいだ。
「ああ・・は・・・。」
「けんたでよければ、お試しになりませんか?」
さゆり先生は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。
「はあん・・・ああっ・・・。」
「ちょっと淫乱ですが、具合は保障しますよ。」
太めのバイブをらくらくと咥えこんでいるけんたのアナルと先走り汁を垂れ流し続けているちんちんをみていると、マキコも濡れ始めた。
「けんたもお願いしなさい。」
けんたがよつんばいの体制で、マキコにせがむ。
「けんたのアナルにマキコ様のペニスを入れてくださいませ。」
上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばしたマキコは、スカートを脱ぎ赤いペニスバンドを装着した。
けんたはマキコのペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。
じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。
興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。
「けんた、アナルにローションを入れなさい。」
つづく
マキコの奴隷として遊ばれたい。【 奴隷遊び 】
「今度私のM男を紹介するわ。」
といわれたときには冗談だと思っていた。
ある日、打ち合わせの後の食事に行くと、大学生くらいの男の子が同席しており、
「私のM奴隷のけんたです。」
と紹介された。
食事の後、ホテルの一室に三人だけになったとたん、さゆり先生の態度が豹変した。
「さあ、けんた、マキコ先生にごあいさつするんだよ。」
いつものさゆり先生とは違う威厳のある口調に、マキコまでどきっとしてしまった。
けんたはゆっくりと服を脱ぎ始めると赤いロープがあらわれた。
けんたはブラジャーをはずし、パンティを脱ぐと、アナルバイブが挿入されていて、
それを押さえるように、ロープがクロスしていた。
パンティには先走り汁がしたたっていて、濡れているのがよくわかる。
「M奴隷のけんたでございます。ご主人様がいつもおせわになっております。」
けんたはマキコの足元にひざまずいて、頭をさげた。
「ど、どうも・・・。」
「けんた、後ろを向きなさい。」
命令されて、よつんばいになったけんたのアナルをこちらに向ける。
「アナルセックスの経験は?」
バイブを飲み込んで広がったアナルに驚いていた私は、はっとわれにかえった。
「ええっ!ないです、ないです!」
あわてて、首を振る。
「それはもったいない。男のアナルを犯すのは最高よ」
アナルに刺さったバイブをゆっくりと引き抜くと、けんたが震えながらあえいだ。
「ああ・・は・・・。」
「けんたでよければ、お試しになりませんか?」
さゆり先生は抜いたバイブをまたアナルの奥まで差し込む。
「はあん・・・ああっ・・・。」
「ちょっと淫乱ですが、具合は保障しますよ。」
太めのバイブをらくらくと咥えこんでいるけんたのアナルと先走り汁を垂れ流し続けているちんちんをみていると、マキコも濡れ始めた。
「けんたもお願いしなさい。」
けんたがよつんばいの体制で、マキコにせがむ。
「けんたのアナルにマキコ様のペニスを入れてくださいませ。」
上気した顔とうるんだ瞳に理性を飛ばしたマキコは、スカートを脱ぎ赤いペニスバンドを装着した。
けんたはマキコのペニスを丁寧に根元から亀頭の先端まで舐め上げる。
じゅるりと口の中に咥え込み、じゅぽじゅぽと出し入れする。
興奮で気持ちよさが倍増し、ぞくぞくしてきた。
「けんた、アナルにローションを入れなさい。」
つづく
マキコの奴隷として遊ばれたい。【 奴隷遊び 】
もしもシリーズ・・・隣の電気鰻君
マキコの隣の部屋には、電気鰻君が住んでいる。
電気鰻君ときたら、深夜に、バイブを咥え込んで、あられもない声を壁越しにマキコにきかせるのだ。
猫が鳴くような、赤ちゃんの鳴き声のような甘ったるいその声は、否が応でもマキコの性欲をかきたてる。
たまに部屋への出入りの際などにあいさつをかわすとツンとしてとてもそんなはしたないあえぎ声を出すような男性には見えない。
マキコはいつものように「はあ、はあ、はあ」とあえぎ声がきこえだしたところで、ベランダに出て、隣のベランダを覗き込んだ。
裸でベットに上半身をうつぶせに預けた彼は床に足をつき、無防備なお尻をさらしていた。
おしりの白さがまぶしく、なでまわす手がやけに黒く感じられた。
電気鰻君のあえぎ声がぶつかっている壁は、まさしくマキコの部屋側の壁で、これはよくきこえるはずだと妙に納得した。
電気鰻君は自分のお尻を撫で回しては、ときおり、ぴしりとたたく。
まるで、子供におしおきをするように、びしゃっと平手でぶつのだ。
電気鰻君はたたくたびに、甘い声をあげ、白いお尻は徐々にピンクに、ところどころ赤く色づいていく。
電気鰻君はそろえた人差し指と中指を自分のアナルに差し込んだ。
アソコをなぞって抜き出された指には、ローションがついて光っている。。
電気鰻君はさらにアナルにローションをたっぷりとたらし、玉が連なったようなバイブをアナルに入れた。
つぷ・・・バイブを簡単に受け入れている彼のアナルは、もうずいぶん使い込まれているのだろう。
すべての玉をアナルに収めると、スイッチを入れたらしく、低いモーター音がきこえる。
「あっあっ・・・いい・・・。」
お尻がぷるぷると震え、かなり気持ちいいらしい。
しっかりと咥え込んで、はなさない。
バイブをゆっくりと出し入れする。
バイブの振動とうねり、手による出し入れで、彼のあえぎ声はさらに激しくなる。
「う・・・あふ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
バイブを動かしながら、ダッチワイフの人形にキスをした。
かなり強く吸っているらしく、口をはなしたあとには、唾液が光った。
「や・・・もう・・・イく・・・。」
ぴくぴくと彼がふるえ、のけぞった。
電気鰻君はバイブを抜き取り、スイッチをきった。
静かになった室内には彼の荒い息づかいだけが響いている。
彼はダッチワイフの足を持って、大きく開き、
正常位で高く足を持ち上げて挿入した。
奥までダッチワイフをちんちんで突らぬいた。
乱暴にちんちんを挿入すると、悲鳴に似た嬌声をあげた。
「ああ・・・あん・・・あふぅ・・・。」
ちんちんは一気に奥まで刺し貫かれ、ずちゅっずちゅっと乱暴に、出し入れされた。
「ああ・・・くう・・・ひいん・・・あん・・・。」
彼が感じるにつれ、そのあえぎ声はいつもの猫の鳴き声のような動物じみたものになっていく。
ダッチワイフの足を高く上げ、ガンガン腰をふると、彼の声は甘くひっきりなしに続いた。
彼がびくびくとケイレンした後、動きがとまり、吐き出された白い精液のしたたりとともに、ちんちんが引き出された。
つづく
電気鰻君ときたら、深夜に、バイブを咥え込んで、あられもない声を壁越しにマキコにきかせるのだ。
猫が鳴くような、赤ちゃんの鳴き声のような甘ったるいその声は、否が応でもマキコの性欲をかきたてる。
たまに部屋への出入りの際などにあいさつをかわすとツンとしてとてもそんなはしたないあえぎ声を出すような男性には見えない。
マキコはいつものように「はあ、はあ、はあ」とあえぎ声がきこえだしたところで、ベランダに出て、隣のベランダを覗き込んだ。
裸でベットに上半身をうつぶせに預けた彼は床に足をつき、無防備なお尻をさらしていた。
おしりの白さがまぶしく、なでまわす手がやけに黒く感じられた。
電気鰻君のあえぎ声がぶつかっている壁は、まさしくマキコの部屋側の壁で、これはよくきこえるはずだと妙に納得した。
電気鰻君は自分のお尻を撫で回しては、ときおり、ぴしりとたたく。
まるで、子供におしおきをするように、びしゃっと平手でぶつのだ。
電気鰻君はたたくたびに、甘い声をあげ、白いお尻は徐々にピンクに、ところどころ赤く色づいていく。
電気鰻君はそろえた人差し指と中指を自分のアナルに差し込んだ。
アソコをなぞって抜き出された指には、ローションがついて光っている。。
電気鰻君はさらにアナルにローションをたっぷりとたらし、玉が連なったようなバイブをアナルに入れた。
つぷ・・・バイブを簡単に受け入れている彼のアナルは、もうずいぶん使い込まれているのだろう。
すべての玉をアナルに収めると、スイッチを入れたらしく、低いモーター音がきこえる。
「あっあっ・・・いい・・・。」
お尻がぷるぷると震え、かなり気持ちいいらしい。
しっかりと咥え込んで、はなさない。
バイブをゆっくりと出し入れする。
バイブの振動とうねり、手による出し入れで、彼のあえぎ声はさらに激しくなる。
「う・・・あふ・・・いい・・・気持ちいい・・・。」
バイブを動かしながら、ダッチワイフの人形にキスをした。
かなり強く吸っているらしく、口をはなしたあとには、唾液が光った。
「や・・・もう・・・イく・・・。」
ぴくぴくと彼がふるえ、のけぞった。
電気鰻君はバイブを抜き取り、スイッチをきった。
静かになった室内には彼の荒い息づかいだけが響いている。
彼はダッチワイフの足を持って、大きく開き、
正常位で高く足を持ち上げて挿入した。
奥までダッチワイフをちんちんで突らぬいた。
乱暴にちんちんを挿入すると、悲鳴に似た嬌声をあげた。
「ああ・・・あん・・・あふぅ・・・。」
ちんちんは一気に奥まで刺し貫かれ、ずちゅっずちゅっと乱暴に、出し入れされた。
「ああ・・・くう・・・ひいん・・・あん・・・。」
彼が感じるにつれ、そのあえぎ声はいつもの猫の鳴き声のような動物じみたものになっていく。
ダッチワイフの足を高く上げ、ガンガン腰をふると、彼の声は甘くひっきりなしに続いた。
彼がびくびくとケイレンした後、動きがとまり、吐き出された白い精液のしたたりとともに、ちんちんが引き出された。
つづく
ちんちんシュッシュ カルピスをピュッピュ!
ジュン君へ
ピンポンパンは先週のちびまるこちゃん実写版ドラマでやってたのよ。
ちょっと感動したのでネットで探したの。
ズンズンズンズンズンズンズンズン しっこしこ♪
ズンズンズンズンズンズンズンズン しっこしこ♪
マ〜ゾのジュン君は 包茎で困る!
剥いても剥いても すぐ戻る〜〜♪
がんばらなくっちゃ〜〜 がんばらなくっちゃ〜〜
がんばらなくっちゃ〜〜〜
ちんちんシュッシュ カルピスをピュッピュ!
ちんちんシュッシュ カルピスをピュッピュ!
甘えたマゾの 変態くん〜〜♪
たけし君へ
マキコも予定がないのよ〜〜。
ダイ君へ
今夜からまたオナ禁ね。
とりあえず24日まで我慢しなさい。
光耶君へ
ちゃんと先生とよびなさい!
ピンポンパンは先週のちびまるこちゃん実写版ドラマでやってたのよ。
ちょっと感動したのでネットで探したの。
ズンズンズンズンズンズンズンズン しっこしこ♪
ズンズンズンズンズンズンズンズン しっこしこ♪
マ〜ゾのジュン君は 包茎で困る!
剥いても剥いても すぐ戻る〜〜♪
がんばらなくっちゃ〜〜 がんばらなくっちゃ〜〜
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ちんちんシュッシュ カルピスをピュッピュ!
ちんちんシュッシュ カルピスをピュッピュ!
甘えたマゾの 変態くん〜〜♪
たけし君へ
マキコも予定がないのよ〜〜。
ダイ君へ
今夜からまたオナ禁ね。
とりあえず24日まで我慢しなさい。
光耶君へ
ちゃんと先生とよびなさい!
テーマ : ◇◆◇◆◇僕の利用している出会い系◇◆◇◆◇ - ジャンル : アダルト
全員集合 ワー!!
ズンズンズンズンズンズンズンズン しっこしこ♪
ズンズンズンズンズンズンズンズン しっこしこ♪
マゾのたけしくんは すけすけパンツ!
抜いても抜いても すぐたまる
がんばらなくっちゃ がんばらなくっちゃ
がんばらなくっちゃ
あなるをズブズブ ちんこをするする
あなるをズブズブ ちんこをするする
エロエロマゾの どれいけん〜〜♪
マキコよ。
オナニー1000本抜きもとうとう2人だけみたいね。
ユウ君 103回
たけし君97回
報告なし
電気鰻君95回
脱落マゾ
かず君
ゆうき君
ダイ君へ
困ったわね。
いったい何回抜いてるの?
光耶君へ
生意気言うんじゃないわよ。
ユウ君へ
便器をまた舐めたいなんて・・・。
たけし君へ
もうすぐクリスマスねェ。
まっきー君へ
あなたがいたのね。すっかり忘れてたわ!
ズンズンズンズンズンズンズンズン しっこしこ♪
マゾのたけしくんは すけすけパンツ!
抜いても抜いても すぐたまる
がんばらなくっちゃ がんばらなくっちゃ
がんばらなくっちゃ
あなるをズブズブ ちんこをするする
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エロエロマゾの どれいけん〜〜♪
マキコよ。
オナニー1000本抜きもとうとう2人だけみたいね。
ユウ君 103回
たけし君97回
報告なし
電気鰻君95回
脱落マゾ
かず君
ゆうき君
ダイ君へ
困ったわね。
いったい何回抜いてるの?
光耶君へ
生意気言うんじゃないわよ。
ユウ君へ
便器をまた舐めたいなんて・・・。
たけし君へ
もうすぐクリスマスねェ。
まっきー君へ
あなたがいたのね。すっかり忘れてたわ!
もしもシリーズ・・・。義母マキコとダイ君パート4
「僕、お義理母さんとひとつになりたい!」
「入れていいでしょ」
「私が上になるからダイ君は仰向けに寝なさい」

義理息子にまたがり激しく腰をふり、獣のように叫ぶマキコ
「ああ〜ん、下からいっぱい突いてぇ」
その時である。
ガチャ
ドアが開きダイ君のパパが帰ったきたのである。
「おーい、マキコいないのか?」
「は、はーい」
マキコはダイ君のちんちんを引き抜き急いで身支度を整える。
パンティはダイ君の口に押し込みダイ君をベット下に隠れさせる
「あ、あなたどうしたの、今日は出張じゃなかったの」
どうやら予定変更で日帰りになったらしい。
「ダイはどうした?」
「友達の家に泊まりに行ったわ」
「そうか」
「ねえ、あなたいいでしょお」
Hの途中のマキコはカラダのほてりがおさまらず主人を誘った。
絡みつくようなキスをするとマキコを抱えて寝室にいった。
そこにはベット下に息子が隠れているとも知らずに。
ダイ君のパパは息子が隠れているベットにマキコを押し倒す

「あ・・・・ああ、ハアン、アン、アン」
ダイ君はベットの下でマキコの喘ぎ声を聞くと
激しく手淫ははじめた。
ベットのきしむ音に合わせちんちんをしごくとまるで
マキコとセックスをしているようだった。

つづく
「入れていいでしょ」
「私が上になるからダイ君は仰向けに寝なさい」

義理息子にまたがり激しく腰をふり、獣のように叫ぶマキコ
「ああ〜ん、下からいっぱい突いてぇ」
その時である。
ガチャ
ドアが開きダイ君のパパが帰ったきたのである。
「おーい、マキコいないのか?」
「は、はーい」
マキコはダイ君のちんちんを引き抜き急いで身支度を整える。
パンティはダイ君の口に押し込みダイ君をベット下に隠れさせる
「あ、あなたどうしたの、今日は出張じゃなかったの」
どうやら予定変更で日帰りになったらしい。
「ダイはどうした?」
「友達の家に泊まりに行ったわ」
「そうか」
「ねえ、あなたいいでしょお」
Hの途中のマキコはカラダのほてりがおさまらず主人を誘った。
絡みつくようなキスをするとマキコを抱えて寝室にいった。
そこにはベット下に息子が隠れているとも知らずに。
ダイ君のパパは息子が隠れているベットにマキコを押し倒す
「あ・・・・ああ、ハアン、アン、アン」
ダイ君はベットの下でマキコの喘ぎ声を聞くと
激しく手淫ははじめた。
ベットのきしむ音に合わせちんちんをしごくとまるで
マキコとセックスをしているようだった。
つづく
1日M女
ぶって、ぶって、マキコをぶって〜〜。
マキコです。
今日は1日マゾの変態メス犬になります。
ご主人さま、マキコを可愛がってください!

ダイ君へ
夜まで我慢してください。
光耶君へ
そうでーす。
よろしくね。
童貞君ですか?
たけし君へ
まったくあわてんぼさんね。
遅れた分がんばりなさい!
マキコです。
今日は1日マゾの変態メス犬になります。
ご主人さま、マキコを可愛がってください!
ダイ君へ
夜まで我慢してください。
光耶君へ
そうでーす。
よろしくね。
童貞君ですか?
たけし君へ
まったくあわてんぼさんね。
遅れた分がんばりなさい!
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