マキコの夏休み5

今日は午後からプール当番。

ちょっと泳いで水着でプールサイドにいたら、男子生徒はイヤラシイ目つきで私を舐めまわします。

競泳用水着ですが脇が大きく開いており、腕を上げるとバストが強調されます。

中には「マキコ先生!オイルを塗ってあげますよ。」

なんて言ってくる子も・・・。

今晩何人の生徒が私をおかずにしてるのかしら?

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マキコの夏休み4

熱いわねぇ。

みんな元気にしてるかな?

マキコは毎日補習授業で学校よ。

通販で買った下着が届いたので特別公開します

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瞳を閉じて、マキコのTバック姿を想像してごらん。

ピンクのTバックよ。

マキコは毎日これを穿いて教壇に立っているの。


マキコの夏休み3

昨日はびしょ濡れでブラスが透けて丸見え状態で帰りました。

私は、なぜか台風が近づくと気分が高揚し、ワクワクしてきます。

嵐の中パンティが濡れるほどしたくなるときがあります。

君たちもそんなことない?

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マキコの夏休み2

日曜日はA君と約束通り、映画を見に行きました。

私の好きなスターウォーズ・・・。

A君にぴったり寄り添い彼の手をとり私の太モモに置くと、びく〜んとしたの。

ちょっとそういうプレイに憧れていたので、イチャイチャ続行。

ミニスカートをずり上げ、パンストの内モモを撫でられるのって凄くドキドキします。

自然と私のお股の蜜壺もジュンとしてきて脚が開きます。

私もA君の太ももを撫で回しながら、

股間をじらすとジーパンの中でオチンチンがパッツンパッツンにいきり立っています。

一番後ろの真ん中の席で左右の人と放れていたので私も大胆になっちゃたのかな。

ジーパンのチャックを下ろしA君の肉棒を取り出すといつもよりガチガチで太くなったのを軽く扱き始めました。

目の前の大スクリーンに映しだされる宇宙空間の開放感と他の人にバレルかもというスリルでもうアタマおかしくなりそうな位興奮しました。

(もうバレてもいい〜。欲しいの欲しいの〜。)A君がイキたくてもイケないようにゆっくりゆっくり亀頭を撫で回します。

「あッあ、ぁぁ」

私はTバックのパンティを膝まで下ろし指でクチュクチュとオナニーしました。

ハアハア荒い鼻息のA君もかなり興奮状態で私の胸を揉んできます。

(ああ、誰かに見られるう〜)

でも気持ちよかったからまたやっちゃうかも。

マキコのHP痴女との出会い

マキコの夏休み1

やっと夏休みに入りました。

明日はA君と映画を見に行く予定です。

カップルシートのある映画館がいいなあ。

映画館ってエッチな空間だと思いませんか?

暗くて密着してて、周りが見えないから2人の世界に入れるの。

A君のイチモツをたっぷり弄んでくるわ・・・

マキコの夏休み

どうだった?マキコに顔の上に乗られた感想は?

マキコの匂いをよ〜く覚えておきなさい。

夏休みになるけど半分以上は出勤しなくちゃいけないの。

しばらくは電車の痴漢君もお預けね。


マキコの写真館更新しました。
注 ティッシュの用意を忘れずに!

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マキコのお見合い

連休は実家へ帰りました。

もう、お見合いの話ばっかりで困っちゃうわ。

でも、こんなエッチなマキコを貰ってくれる人なんているのかしら??

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さあ、君たち用意はできた。
はやくズボンとパンツを下ろしなさい。
顔の上に乗るわよ。
もっとやさしく舐めるの。
そうそう上手よ。

夏の思い出 個人授業3

「マキコ先生!」

「ふざけないでよ!」

私は両手で彼を押し返すと、右手でバシッと頬をひっぱたきました。

「離れなさい!」

私に圧倒され、金縛りにあったかのように動きが止まりました。

「ご、ごめんなさい」

「力ずくで私をどうかしようなんて、絶対に許さない」

「ご両親が聞いたらなんて言うかしら?」

こうして私は彼の弱みに付け込み弄んでしまいました。

彼をベットの隅に座らせ、目隠しをします。そしてベルトで後ろ手に縛りました。

「私を襲おうとした罰を受けてもらいます」

私は彼の乳首を捻り上げ、同時に肉棒を激しく扱きました。

肉棒に唾液をたらすとクチョクチョクチョとイヤラシイ音が部屋中に響きます。

今度は茎を扱かずカリ首の周りを集中的にこすり上げると、

そこは駄目〜ぁヒイいいいい・・・」

身を捩じらせ、よがり声がいっそう大きくなります。

「ああん、先生もうイカセテください!」

そう、肉棒の茎を扱かなければ男の人はイケないのです。
私は彼のよがり声を聞き、興奮して完全に理性を失ってしまいました。

「イキたくてもイケないでしょう」

「まだまだイカせないわよ」

寸止めを繰り返すと、全身の性感帯が敏感になり、通常の何倍も感じるようです。
さらに、亀頭を手のひらでこすり続け、扱いては手を放し、扱いては放し、彼を発狂寸前まで責めました。
彼はよがり狂いながら私に許しを乞うてきます。

「これから私の言う事は何でも聞くのよ」

「わ、わかりました。もうお許しください」

「さあイっていいわよ、イキなさい」

私が彼の肉棒を扱き上げると、大量の白濁液が私の掌に絡みつきました。

夏の思い出 個人授業2

夏の思い出 個人授業2

「どうしたのこんな問題もできないの?」

私は顔を近づけふ〜と耳に吐息を吐きました。

するとズボンの前をパンパンに膨らませ、顔を真っ赤に上気させました。

(かわいい子。)

親御さんは途中で外出して、家には2人きりです。

私はそっと手を取り胸を触らせました。

「み、見せてよ先生。今日もピンクの下着なの?」

「・・・ピンク?」

「先週見たんだ、ブラウスの胸元から先生のピンクのブラジャーが見えたんだ」

「先生、お願い、もう我慢できないよ」

膨らんだズボンの前を押さえながら私に懇願してきます。

「圧迫されて痛いでしょう。出せば楽になるから脱いでごらん」

「・・・はい」

パンツを下ろすと色素が沈着した黒々とした肉棒ではなく、赤みの強い肉棒が出てきました。

「我慢できないんでしょう。さあ、出していいわよ」

「えッ・・・」

「まさか、私がしてくれると思った」

「はい」

彼は反り返った肉棒をゆっくりと扱きはじめました。

「先生の前でオナニーして恥ずかしと思わないの?」

「私を想像して何回オナニーしたの?」

「朝と夜、先生のピンクのブラジャーを想像してしました」

「さあ、もっと激しく扱くのよ、さっさと出して」

そして肉棒を握りしめていた右手が離れた瞬間

「先生、好きです」

下半身をむき出しにしたまま私に飛びかかり覆いかぶさってきました。

つづく
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夏の思い出 個人授業1

大学3年の夏休みに家庭教師のバイトをしました。

受験を控えた子って一番エッチに興味がある年頃。

でも、凄く気の弱い子で私に会うと顔を真っ赤にしてモジモジしていました。

この子と会っているうちに私の中の痴女が目覚めてしまいました。

最初は休憩の時間にわざと下着が見えるように座ってあげて、反応を楽しみました。

見たいけど見ちゃいけないって葛藤したあの子の表情にジュ〜ンとさせられて・・・。

つづく

大人の為の性教育1

マキコの理想の人は精力絶倫、毎晩私を抱いてくれる人です。

でも最近、精力絶倫の人って少なくないですか?

男の人の全身から溢れる生気を感じた時に女は欲情するのです。

今宵からマキコ先生が絶倫肉棒になるパワーアップ術を講義します。

「彼女を作る気も起こらない」

「最近、風俗にも行かなくなった」

「エロビデオを見ても抜くほど興奮しなくなった」

「性交中にペニスが萎える」

「射精に勢いが無くこぼれ落ちる」

「尿が切れずにパンツにちびる」

そう、あなたのことですよ。
以上の項目に該当するようなら黄色信号です。

マキコ先生をヒイヒイ言わせた〜い
と思う人はすみやかに機能回復トレーニングをおこないましょう。

「ああ〜ん。強い人が好き・・・。
続く

水着

いつもマキコの日記を読んでくれてありがと

昨日、水着を買ってきたので公開します。

私の水着姿を想像してごらん。

とってもエッチな姿でしょ。

もう夏休みまで待てないわ。

放課後、誰もいないプールの更衣室でこれを着てA君を悩殺するつもりです。

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水着姿は次回のお楽しみね。

買い物

おはよぉ。

これからデパートへ水着を買にいってきます。

黒のビキニの水着が欲しいな。

マキコは色白なのでビキニを着ると、とってもエッチな感じよ。

A君と鎌倉の海へ行こうかしら?

私と一緒に海へ行きたい人いる?

もっこリ競泳パンツが似合う人限定ね。

ふふふ。海の中で悪戯してあげる。

放課後のお仕置き2

「おッおしかったです」

A君は少しむせ返しながら答えます。

「うれしいわ。A君が私のおしっこを一滴も残さずに飲んでくれるなんて」

「さあ、私のおしっこの雫をきれいに舐め取ってちょうだい」

私はA君の口元に雫で濡れた秘肉を押し付けました。

「先生、もう勘弁してください」

A君は私に許しを乞うてきました。

「だめ、わがままをいったりしちゃ!これはお仕置きよ」

「きれに舐めるのよ」

A君は上手に舌を使いビラビラの内側まで舐めまわしました。

「ああん。上手、もっともっとよ」

しばらくご奉仕を続けさせると、

「A君、後ろに手を回して!ビニールテープで動けないように縛るわ」

「もっとお尻を高く上げて!ご褒美のスパンキングよ」

私は竹製の30センチの定規でピシッピシッピシッとA君の白いお尻を打ちました。

「ああッー」

A君の顔が悲痛にゆがみ、口から悲鳴が漏れます。

なかなか打ちがいのあるお尻ね

バシッバシッと今度は平手で打ち据えます。

するとどうでしょう。A君のオチンチンが私のスパンキングに合わせて反応してきました。

「やっぱり私が思っていた通りね。A君のはマゾの素質があるのよ。」

「さあ、イキなさい。お尻を打たれて気持ちよくイッテしまいなさい。

バシッ!バシッ!バシ!・・・・・・。

「あうん、ああん、ああッー」

両手を後ろで縛られたA君は身体を大きく弓なりに反らし絶叫とともに果てました。

放課後のお仕置き

先週私をすっぽかしたA君に今日はお仕置きをする日です。

2時間目の授業が終わった後、そっとA君にメモを渡しました。
(放課後、図書室に来るように)

放課後、誰もいない図書室にA君が来ました。

「A君、こっちにいらっしゃ。」

書庫に入りドアに鍵をかけました。

「なんで来てくれなかったの?」
「先生は約束を破る子は嫌いよ」

「だって・・・。」

「さあ、ズボンを脱いでこれを穿きなさい」
「今日はたっぷりとお仕置きをしてあげる」

私はA君に穿き古したブルマーを渡しました。

「ええッ!こんな物を」

「はけないとでもいうの」

私はA君の股間を握り締め、

「いうこを聞かないと握り潰すわよ」

無理やりズボンに手をかけベルトをはずし引き下ろしました。

「ブルマーがとっても似合うわよ」
「そこの作業台の上で四つん這いになりなさい」

「はッはい」

「私をすっぽかしたお仕置きよ」
四つん這いになったA君のお尻をパン、パン、パンと10回ほど続けて打ちました。

今度はブルマーを膝まで下げ、むき出しのお尻をそっと撫でながら、ピンクローターを取り出しました。

そう、Y先生が私の蜜壺に入れたピンクローターです。

「じっとしているのよ、A君。とってもいい気分にさせてあげるからね」

「もう、おちんちんがビンビンね。おしりで感じてもっと大きくするのよ」

私はパンティを脱ぎ捨てて、淫汁を指で救い、A君の菊蕾に塗りたくりローターを押し込みました。

「ああッ、あうーッ」

A君は声にならないあえぎ声を出し感じ始めました。

さらにシコシコシコとビンビンになった肉棒を扱くとあっという間に白濁液を撒き散らし、
イッテしまいました。

「これから君は私のかわいいペットになるのよ。ペットはご主人様にご奉仕するの。」

A君を仰向けに寝かせ顔の上にまたがりました。

「さあ、お股にご奉仕よ。上手に舐めなさい。」

A君は淫汁で濡れた花びらを舌でなぞり、割れ目に舌先を入れ激しくかき回しました。

「あは〜ん、そうよもっときつく、クリトリスも吸ってぇ

「ああん、イ、イク!」

A君も息苦しさでハアハアハアと肩で息をしています。

しばらく快感の余韻にしたるとA君に更なるお仕置きをしました。

「A君おいしいジュースを飲ませてあげる。口を大きく開けなさい」

「私のおしっこ飲めるでしょう。飲めないとは言わせないわよ」

「はい・・・。」

「いい出すわよ」

堰を切って流れ出た琥珀色の聖水をゴクリゴクリと飲み干すA君。

「どう?おいしかったでしょ、私のおしっこ」


痴女との出会いリニューアルしました。

昼休み

先週、会議室で私を襲ったY先生に今日はバイブでイカされました。

昼休みにY先生に理科の準備室に呼ばれました。

「失礼します。Y先生、今月の予定表です。」

「マキコ先生ご苦労様です。」

私は足早に準備室を出ようとすると、ドアのところでY先生が

「マキコ先生、こないだの続きでもどうですか?」
と私に抱きついてきます。

「イヤよこんなところで生徒に見られるわ」

Y先生は素早くドアに鍵をかけ私のスカートに手を滑り込ませます。

ハぅん、だめ〜

私を机の上に座らせるとパンティを足首まで下ろしました。

私の脚を広げると

「ほお、いい色だそんなに遊んでないんだ」

クチュクチュクチュと私のあそこを舐め回します。

「どうだいいのか?」

「あいいッ、ィィィィ〜」
「スゴイ!こんなのはじめてぇもう駄目入れて〜」

とその時、

♪キン〜コ〜ンカンコ〜ン

昼休み終了のチャイムが鳴りました。

Y先生は鞄からピンクローターを取り出すと私の淫汁に濡れた蜜壺に押し込みました。

スイッチを入れるとブィィィィ〜と私の中で振動します。

「次の休み時間までこれを入れていなさい」

私は朦朧とした意識でパンティを穿きリモコン部分が落ちないようにしっかりとパンストで固定しました。


次の授業は空き時間なので職員室で

「ああん」

と小声で2回ほどイキました。

待ちぼうけ

今日はA君とデートの予定。

夕方、更衣室で化粧を直し、真っ赤な口紅を塗った私の顔はまるで娼婦のようでした。

A君と池袋駅で待ち合わせをしたのですが、約束の6時半、

「もうすぐよ、もうすぐA君はやってくる。今夜は、アナルを弄んであげる」

そう自分に言い聞かせ待っていたのですが、A君は現れませんでした。

「もうゆるさいわ!絶対に扱いてあげない。お尻を叩いてやるわ。」

私の身体の火照りは静まりません。

もう何時間も密壺の奥から淫汁がジュクジュクと割れ目を湿らせています。

今夜はA君の変わりにこれを読んでいるあなたが私のペット。
早く私を癒して頂戴。