マキコの痴女日記
マキコの痴女体験。童貞狩りと痴女小説
| HOME |
もうすぐ
期末テストなので準備に追われています。
高校の先生も大変なのです。
いつもマキコの日記を読んでくれてありがと。
あなたは恥ずかし子なのよね。
マキコの下着姿を想像して会社でも、肉棒を大きくする恥知らずな子・・・。
想像したのは黒のTバックかしら?
ピンクのブラジャーかしら?
会社で肉棒を大きくするなんて、身体の心までエッチな子だわね。
欲しい?マキコのこと欲しい?
なにをしてるのよ。
一人エッチをするくらいなら来なさいよ。
辱めてあげるわよ。
しごいてあげるわよ。
でも簡単にはイカせないわ。

高校の先生も大変なのです。
いつもマキコの日記を読んでくれてありがと。
あなたは恥ずかし子なのよね。
マキコの下着姿を想像して会社でも、肉棒を大きくする恥知らずな子・・・。
想像したのは黒のTバックかしら?
ピンクのブラジャーかしら?
会社で肉棒を大きくするなんて、身体の心までエッチな子だわね。
欲しい?マキコのこと欲しい?
なにをしてるのよ。
一人エッチをするくらいなら来なさいよ。
辱めてあげるわよ。
しごいてあげるわよ。
でも簡単にはイカせないわ。

セクハラ
学校で問題なのが学年主任のY先生45歳。
職員室で
「あれ、肩こっているじゃい」
私の身体に触れてきます。
カンペキセクハラおやじです。
先日、教頭先生に報告して注意してもらいました。
かなり教頭に絞られたらしくここの所、何事も無かったのですが・・・。
今日、会議室で明日の資料の準備をしていると、Y先生が入ってきました。
Y先生は後ろから私に抱きつき
「頑張っているねマキコ先生」
「君のおかげで教頭に睨まれてしまったよ」
後ろから乳房を揉まれ、後ろ手にネクタイで縛られてしまいました。
「や・・・やめて」
「おや、ここはなんだか湿っぽいなあ」
「Tバックなんか学校に穿いてきて、誰に見せるつもりだい」
「ああん、やめて〜」
Y先生の手があそこをまさぐります。
「着やせするんだな、意外と巨乳だね」
(ああ、やだこんな中年おやじに・・・犯される)
しかしY先生の執拗な愛撫に私の身体は反応してしまいます。
(Y先生意外と上手・・・)
「はあッいい〜」
ピチャピチャ、チュパチュパと会議室にイヤラシイ音が響きます。
ダ・・・メ。もうイキそう。
「ああああいっちゃう」
中年おやじもちょっぴり見直しました。
職員室で
「あれ、肩こっているじゃい」
私の身体に触れてきます。
カンペキセクハラおやじです。
先日、教頭先生に報告して注意してもらいました。
かなり教頭に絞られたらしくここの所、何事も無かったのですが・・・。
今日、会議室で明日の資料の準備をしていると、Y先生が入ってきました。
Y先生は後ろから私に抱きつき
「頑張っているねマキコ先生」
「君のおかげで教頭に睨まれてしまったよ」
後ろから乳房を揉まれ、後ろ手にネクタイで縛られてしまいました。
「や・・・やめて」
「おや、ここはなんだか湿っぽいなあ」
「Tバックなんか学校に穿いてきて、誰に見せるつもりだい」
「ああん、やめて〜」
Y先生の手があそこをまさぐります。
「着やせするんだな、意外と巨乳だね」
(ああ、やだこんな中年おやじに・・・犯される)
しかしY先生の執拗な愛撫に私の身体は反応してしまいます。
(Y先生意外と上手・・・)
「はあッいい〜」
ピチャピチャ、チュパチュパと会議室にイヤラシイ音が響きます。
ダ・・・メ。もうイキそう。
「ああああいっちゃう」
中年おやじもちょっぴり見直しました。
マキコの休日
熱くてたまらないわ。
午前中はスポーツクラブのプールで泳いでいきました。
私の水着姿見たい?
今日はもっといいもの見せてあげる。
男の人って単純よね。
こんな格好するだけで、オチンチンビンビンにするんだから。
何を期待してるの?
そんなに勃起させて何を期待してるのかな?

さあパンツを下ろしなさい。
そこで女の子みたいにオナニーしてみてよ。
四つん這いになって、自分でオッパイ触って、オチンチンいじってごらん。
手を休めちゃダメ。
「ああぁん。」
まだ出しちゃだめよ。イク時はマキコと一緒にね。
午前中はスポーツクラブのプールで泳いでいきました。
私の水着姿見たい?
今日はもっといいもの見せてあげる。
男の人って単純よね。
こんな格好するだけで、オチンチンビンビンにするんだから。
何を期待してるの?
そんなに勃起させて何を期待してるのかな?

さあパンツを下ろしなさい。
そこで女の子みたいにオナニーしてみてよ。
四つん這いになって、自分でオッパイ触って、オチンチンいじってごらん。
手を休めちゃダメ。
「ああぁん。」
まだ出しちゃだめよ。イク時はマキコと一緒にね。
浴室2
「あ、はあぁぁぁ」
快感に悶えるA君に密着し、私は蛇のように体をくねらせました。
「犯される喜びをおしえてあげるね。」
A君の痙攣する尻をなぞってやる。
私はこうして背後から攻められる喜びを植え付けていく。。
「ここ、ちゃんと洗えた? 」
両方の手をA君の股間に滑らせ、陰毛を軽く指先で掻いた。
「今日のA君はとってもエッチよ」
「もう感じているのね・・・」
そういい、ヌルヌルと指を絡ませ、思わず声が漏れるような巧みな指使いで後ろと前を洗ってゆきます。
クチュクチュと音をたてて、激しく扱いてやったかと思えば、今度はゆっくりと指先で肉棒を弄ぶ。
「いやらしい音ね・・・」
A君は前を嬲られると腰をくねらせて逃れようとした。
しかし、腰を後ろに引くと、後ろに回した片方の手が待ちかまえたかのように後ろの割れ目を指先で舐めるように嬲り出す。
A君は後ろに引くことも、前に逃れることも出来ず、淫らな指使いに翻弄され、無意識に膝をガクガクとさせ、体をくねらせました。
私はA君の頬から舌を這わせ、耳をねぶり熱い吐息を吹き込んでやる。
「ああぁ、あふ、あ・・・フ 」
「すごく気持ちいいでしょう。フフッ」
クチュクチュ、クチュクチュクチュクチュと私の指が肉棒を滑る。
「A君、とてもいやらしい音・・・クチュクチュ言ってるよ・・・」
クチュクチュクチュクチュ、クチュクチュクチュクチュ、と激しく手を動かしてやる。
「ここはよ〜く洗っておきましょう。 」
吐息を耳に吹き込みながら少年嬲りを楽しみました。
「さっきよりも一段と堅くなってるよ」
「感じちゃうでしょ?」
「は、ハイ・・・」
「カワイイ・・・」
「ビンビンよ。ほら、ビィ〜ンビン・・・ 」
堅くなった肉棒を、人差し指の爪で下からツツッとなぞり亀頭まであがったところでピンと軽く弾いてやりました。
A君の泡にまみれた亀頭の先から先走りの汁が噴き出しました。
「あ・・・」
「ダメダメ、まだイカせないわよ〜」
ギュッと根元を掴んで射精を阻止した。
「イキそうになった? 」
決してスピードを上げず、ゆっくり、ゆっくりと刺激し続けました。
「ここで出しちゃうとこの後、楽しめなくなるよ。」
快感に悶えるA君に密着し、私は蛇のように体をくねらせました。
「犯される喜びをおしえてあげるね。」
A君の痙攣する尻をなぞってやる。
私はこうして背後から攻められる喜びを植え付けていく。。
「ここ、ちゃんと洗えた? 」
両方の手をA君の股間に滑らせ、陰毛を軽く指先で掻いた。
「今日のA君はとってもエッチよ」
「もう感じているのね・・・」
そういい、ヌルヌルと指を絡ませ、思わず声が漏れるような巧みな指使いで後ろと前を洗ってゆきます。
クチュクチュと音をたてて、激しく扱いてやったかと思えば、今度はゆっくりと指先で肉棒を弄ぶ。
「いやらしい音ね・・・」
A君は前を嬲られると腰をくねらせて逃れようとした。
しかし、腰を後ろに引くと、後ろに回した片方の手が待ちかまえたかのように後ろの割れ目を指先で舐めるように嬲り出す。
A君は後ろに引くことも、前に逃れることも出来ず、淫らな指使いに翻弄され、無意識に膝をガクガクとさせ、体をくねらせました。
私はA君の頬から舌を這わせ、耳をねぶり熱い吐息を吹き込んでやる。
「ああぁ、あふ、あ・・・フ 」
「すごく気持ちいいでしょう。フフッ」
クチュクチュ、クチュクチュクチュクチュと私の指が肉棒を滑る。
「A君、とてもいやらしい音・・・クチュクチュ言ってるよ・・・」
クチュクチュクチュクチュ、クチュクチュクチュクチュ、と激しく手を動かしてやる。
「ここはよ〜く洗っておきましょう。 」
吐息を耳に吹き込みながら少年嬲りを楽しみました。
「さっきよりも一段と堅くなってるよ」
「感じちゃうでしょ?」
「は、ハイ・・・」
「カワイイ・・・」
「ビンビンよ。ほら、ビィ〜ンビン・・・ 」
堅くなった肉棒を、人差し指の爪で下からツツッとなぞり亀頭まであがったところでピンと軽く弾いてやりました。
A君の泡にまみれた亀頭の先から先走りの汁が噴き出しました。
「あ・・・」
「ダメダメ、まだイカせないわよ〜」
ギュッと根元を掴んで射精を阻止した。
「イキそうになった? 」
決してスピードを上げず、ゆっくり、ゆっくりと刺激し続けました。
「ここで出しちゃうとこの後、楽しめなくなるよ。」
浴室
「先にシャワーを浴びて汗を流すのよ」
A君の体にシャワーを浴びせると、私はスポンジにたっぷりとボディソープを含ませ、背中から軽く撫でるように擦ってやりました。
そのまま、泡まみれにすると、私はスポンジを使うのをやめ、直接、素手を滑らせました。
後ろに立ってA君の肩にくすぐるように指先を這わせ、後ろからA君の頬にキス。
脇の下からゆっくりと私の指先を回り込ませると期待にA君も息が乱れてきました。
指先がA君の乳首を捉えます。
私が軽く力を込めてやると、早くも狂おしい期待に肉棒がぴくぴくとのけぞりました。
「フフッもうビンビンね」
「え? 」
私の口から思いも寄らない言葉が漏れたので、聞き返してしまったA君。
「こ・れ・・・ 」そう言って私の指先が乳首を人差し指でクルクルと弾くように擦りました。
「本当にいけない子ね! 」
なぞっていた指を根元から袋に爪を走らせます。
「あ、あ、あ・・・」
指は足の付け根をクルクルとくすぐりながら、肉棒に刺激を送ってやる。
「フフフッ、いけない子は後回しよ」
A君の期待を裏切るようにして、指はだんだんと肉棒を離れてゆきます。
A君の斜め前に移動し、脚の付け根をやさしく撫で、太股を指先でなぞる。
「ハァハアァ」
と、息を荒げるA君に私は素知らぬ様子で、
「いい子にしていたら、あとで、ご褒美をあげるわ。」
A君にではなく、肉棒に話しかけるように私は半分皮の被った亀頭をいい子、いい子、と撫でました。
A君の体にシャワーを浴びせると、私はスポンジにたっぷりとボディソープを含ませ、背中から軽く撫でるように擦ってやりました。
そのまま、泡まみれにすると、私はスポンジを使うのをやめ、直接、素手を滑らせました。
後ろに立ってA君の肩にくすぐるように指先を這わせ、後ろからA君の頬にキス。
脇の下からゆっくりと私の指先を回り込ませると期待にA君も息が乱れてきました。
指先がA君の乳首を捉えます。
私が軽く力を込めてやると、早くも狂おしい期待に肉棒がぴくぴくとのけぞりました。
「フフッもうビンビンね」
「え? 」
私の口から思いも寄らない言葉が漏れたので、聞き返してしまったA君。
「こ・れ・・・ 」そう言って私の指先が乳首を人差し指でクルクルと弾くように擦りました。
「本当にいけない子ね! 」
なぞっていた指を根元から袋に爪を走らせます。
「あ、あ、あ・・・」
指は足の付け根をクルクルとくすぐりながら、肉棒に刺激を送ってやる。
「フフフッ、いけない子は後回しよ」
A君の期待を裏切るようにして、指はだんだんと肉棒を離れてゆきます。
A君の斜め前に移動し、脚の付け根をやさしく撫で、太股を指先でなぞる。
「ハァハアァ」
と、息を荒げるA君に私は素知らぬ様子で、
「いい子にしていたら、あとで、ご褒美をあげるわ。」
A君にではなく、肉棒に話しかけるように私は半分皮の被った亀頭をいい子、いい子、と撫でました。
嫉妬
帰宅途中に池袋のデパート内にある書店に寄りました。
レジで買い物を済ませ、外に出ようとするとA君が隣のクラスのC美と歩いてきます。
柱の影に隠れ2人をやり過ごすと、私は少し放れて2人の後を付けました。
しかし、2人は駅で別れて別々のホームに向かいました。
「A君の彼女かしら?A君は私のものよ。」
そうつぶやき私はA君の後を追いました。
ホームでA君を捕まえると、びっくりした様子で
「マキコ先生!どうしたんですか?」
「A君、さっきの子は彼女?私見たのよ2人で歩いている所を。」
「C美はただの幼なじみで彼女じゃありません。」
「まだ時間ある?私のマンションにいらっしゃい」
強引にA君をマンションにお持ち帰りしました。
「ズボンを脱ぎなさい。私があげたパンティをちゃんと穿いてるかチェックよ」
「体育があるし学校には穿いて行けません」
「お仕置きね。さあ脱いで、一緒にシャワーを浴びましょう。」

レジで買い物を済ませ、外に出ようとするとA君が隣のクラスのC美と歩いてきます。
柱の影に隠れ2人をやり過ごすと、私は少し放れて2人の後を付けました。
しかし、2人は駅で別れて別々のホームに向かいました。
「A君の彼女かしら?A君は私のものよ。」
そうつぶやき私はA君の後を追いました。
ホームでA君を捕まえると、びっくりした様子で
「マキコ先生!どうしたんですか?」
「A君、さっきの子は彼女?私見たのよ2人で歩いている所を。」
「C美はただの幼なじみで彼女じゃありません。」
「まだ時間ある?私のマンションにいらっしゃい」
強引にA君をマンションにお持ち帰りしました。
「ズボンを脱ぎなさい。私があげたパンティをちゃんと穿いてるかチェックよ」
「体育があるし学校には穿いて行けません」
「お仕置きね。さあ脱いで、一緒にシャワーを浴びましょう。」

今日は
熱かったわね。
風邪はすっかり治りました。
みんな心配してくれてありがと。
マキコは1日中、汗びっしょりであそこも蒸れ蒸れでした。
ちょっと薄着になると盛りの付いた生徒たちの視線が突き刺さります。
まだ女を知らない男子たちは私と目が合うと恥ずかしそうな表情を浮かべます。
そんな男子の表情が私は好き。
きっとマキコ先生を想像し、固くなった肉棒を握り締め、悶々とした夜を過ごしているのかな?
見せてあげたいな。教えてあげたい。
エッチなマキコ先生の本当の姿を。

風邪はすっかり治りました。
みんな心配してくれてありがと。
マキコは1日中、汗びっしょりであそこも蒸れ蒸れでした。
ちょっと薄着になると盛りの付いた生徒たちの視線が突き刺さります。
まだ女を知らない男子たちは私と目が合うと恥ずかしそうな表情を浮かべます。
そんな男子の表情が私は好き。
きっとマキコ先生を想像し、固くなった肉棒を握り締め、悶々とした夜を過ごしているのかな?
見せてあげたいな。教えてあげたい。
エッチなマキコ先生の本当の姿を。

ゴホン!ゴホン!
完全に風邪をひいてしまいました。
熱は下がったけどまだ、だるいです。
明日も休みたいけど授業があるし辛いです。
痴漢君たちあしたはおあずけね。
ミニスカートはやめてパンツルックで出勤します。
誰かマキコの看病にこれるかな?
私の言う事なんでもきいてくれる子。
洗濯も溜まっているし。お・ね・が・い。
でもエッチは抜きよ
。
熱は下がったけどまだ、だるいです。
明日も休みたいけど授業があるし辛いです。
痴漢君たちあしたはおあずけね。
ミニスカートはやめてパンツルックで出勤します。
誰かマキコの看病にこれるかな?
私の言う事なんでもきいてくれる子。
洗濯も溜まっているし。お・ね・が・い。
でもエッチは抜きよ
。
ちょっと
今夜はなんだか熱っぽい。
風邪をひいたのかしら。
いつも裸で寝ているから季節の変わり目は駄目ね。
オナニーは我慢してもう寝ます。
貴方たちはこれで我慢してね。
遠慮しないでいっぱいイキなさい。
さあみんな一緒に、シコシコシコシコシコ・・・・。
イク時は言いなさい。
「マキコ先生イカせてくださ〜い!」

風邪をひいたのかしら。
いつも裸で寝ているから季節の変わり目は駄目ね。
オナニーは我慢してもう寝ます。
貴方たちはこれで我慢してね。
遠慮しないでいっぱいイキなさい。
さあみんな一緒に、シコシコシコシコシコ・・・・。
イク時は言いなさい。
「マキコ先生イカせてくださ〜い!」

痴女教師
仕事柄、若い男の子の扱い方は心得ているつもりですが、
最近特に気になっているのは、先日童貞を奪ったA君・・・。
今日も図書室で本を整理していると、A君がやってきました。
「どうしたのその傷、喧嘩でもした?」
「うるせーよ。」
「なによ!その言い方は」
彼の頬を打ちました。
ちょっと、こっちへいらっしゃい。
例の部屋へ彼を誘いました。
「A君、私のこと嫌い。そんなに年増に見える」
チュッと彼の唇を奪いました。
股間に手を伸ばすと、しかっりと隆起しています。
「あら、ここは素直なのね」
ズボンを引きずり下ろし、固く隆起したペニスをしゃぶりつくしました。
「先生もう駄目だ、イク〜」
帰りに彼の穿いていたトランクスを取り上げ、私のTバックを穿かせました。
もうA君は私の言いなり。
最近特に気になっているのは、先日童貞を奪ったA君・・・。
今日も図書室で本を整理していると、A君がやってきました。
「どうしたのその傷、喧嘩でもした?」
「うるせーよ。」
「なによ!その言い方は」
彼の頬を打ちました。
ちょっと、こっちへいらっしゃい。
例の部屋へ彼を誘いました。
「A君、私のこと嫌い。そんなに年増に見える」
チュッと彼の唇を奪いました。
股間に手を伸ばすと、しかっりと隆起しています。
「あら、ここは素直なのね」
ズボンを引きずり下ろし、固く隆起したペニスをしゃぶりつくしました。
「先生もう駄目だ、イク〜」
帰りに彼の穿いていたトランクスを取り上げ、私のTバックを穿かせました。
もうA君は私の言いなり。
コンビニ露出
残念だわ。昨日の痴漢君は現れませんでした。
欲求不満の私はさっき近所のコンビニまでミニスカート&Tシャツにノーブラいきました。
(ちょっと透けて見えます)
ついてすぐに雑誌のあるところまでいき、何となくHな雑誌を手に取りました。
見るふりをして周りを見渡すと、レジにバイトの若い男の人が2人いるだけでした。
その雑誌を手に取りレジへ持っていきました。
若い店員2人に薄っすらと透けた乳首を見られてしまい、
もう恥ずかしくて、そのままコンビニを飛び出して来てしまいました。
そして部屋に帰って夢中で、クリトリスをこすり、オナニーをしていってしまいました。
「ァァァアアア・・・。」
ふとみると、太腿から膝のあたりまで、私の淫汁が滴れています。
オナニーだけでは満足できなかった女体の火照りがひかず今夜は濡れが止まりません。

欲求不満の私はさっき近所のコンビニまでミニスカート&Tシャツにノーブラいきました。
(ちょっと透けて見えます)
ついてすぐに雑誌のあるところまでいき、何となくHな雑誌を手に取りました。
見るふりをして周りを見渡すと、レジにバイトの若い男の人が2人いるだけでした。
その雑誌を手に取りレジへ持っていきました。
若い店員2人に薄っすらと透けた乳首を見られてしまい、
もう恥ずかしくて、そのままコンビニを飛び出して来てしまいました。
そして部屋に帰って夢中で、クリトリスをこすり、オナニーをしていってしまいました。
「ァァァアアア・・・。」
ふとみると、太腿から膝のあたりまで、私の淫汁が滴れています。
オナニーだけでは満足できなかった女体の火照りがひかず今夜は濡れが止まりません。

明日
「ふふふ。」
朝の通勤電車で私のお尻を触ったのは誰かしら?
正直に言いなさい。
とっても気持ちよかったわよ。
電車のゆれに合わせて、サラッと撫でては離し、離しては撫でる。
手首を返し掌でお尻の割れ目をギュっと握られました。
あの慣れた手つきは、はじめてじゃないわね。
私の身体に興味があるのかしら?男だから当然よね。
明日もお願い。
今日と同じ時間、前から3両目。
純白のブラとパンティを穿いて行くわよ。
朝の通勤電車で私のお尻を触ったのは誰かしら?
正直に言いなさい。
とっても気持ちよかったわよ。
電車のゆれに合わせて、サラッと撫でては離し、離しては撫でる。
手首を返し掌でお尻の割れ目をギュっと握られました。
あの慣れた手つきは、はじめてじゃないわね。
私の身体に興味があるのかしら?男だから当然よね。
明日もお願い。
今日と同じ時間、前から3両目。
純白のブラとパンティを穿いて行くわよ。
服装
明日のマキコの下着は黒いTバックパンティにベージュのヌーブラです。
Tバックはお尻の谷間に食い込んで、レースの生地からあそこの毛が丸見えのパンティ。
ヌーブラは明日がはじめてです。シリコンがぴったりと乳房に張り付き尖った乳首を隠します。
膝上7センチの花柄模様を散りばめたワンピースのスカート。白のブラウスは第一ボタンを一つはずします。
上から覗かれると胸の谷間がちらりと見え隠れ。
山手線で見かけたら触ってもいいわよ。
Tバックはお尻の谷間に食い込んで、レースの生地からあそこの毛が丸見えのパンティ。
ヌーブラは明日がはじめてです。シリコンがぴったりと乳房に張り付き尖った乳首を隠します。
膝上7センチの花柄模様を散りばめたワンピースのスカート。白のブラウスは第一ボタンを一つはずします。
上から覗かれると胸の谷間がちらりと見え隠れ。
山手線で見かけたら触ってもいいわよ。
お風呂
こんな綺麗な身体しているのにもったいない。
24歳で恋人がいなければ身体が火照っても無理ないわね。私、男を欲しがっている。
誰もいない浴室で私は鏡に問いかけました。
「ああ、欲しいわ」
乳房を寄せた指でツンと勃起した乳首を刺激しました。
「ハァァァ・・・。」
熱いため息とともに浴室にしゃがみ込み淫汁で濡れた女唇を中指でそっとなでました。
「ヒィィ・・・。」
鋭い刺激が私の全身を貫き今夜もイキました。
おやすみなさい。チュ
24歳で恋人がいなければ身体が火照っても無理ないわね。私、男を欲しがっている。
誰もいない浴室で私は鏡に問いかけました。
「ああ、欲しいわ」
乳房を寄せた指でツンと勃起した乳首を刺激しました。
「ハァァァ・・・。」
熱いため息とともに浴室にしゃがみ込み淫汁で濡れた女唇を中指でそっとなでました。
「ヒィィ・・・。」
鋭い刺激が私の全身を貫き今夜もイキました。
おやすみなさい。チュ

悪戯3
ズボンに指を入れると先走りの我慢汁でパンツがグッショリと濡れていました。
親指と人差し指でリングを作りギュッとペニスを握り締めとさらに我慢汁があふれ、私の指を濡らしました。
そして、指のリングでしごきながら、
「これはどうかしら?感じる?。」
瞳を見つめます。
その時、私の指に熱い白濁がほとばしりました。
粘りの強い白濁は指に絡みつきズボンを濡らします。
「ちょっと我慢しなさいよ」
熱気とともに白濁の生臭い匂いが立ち昇ってきます。
「まずい周りに気づかれる!」
私が急いでパンツで白濁を拭うと丁度、駅に到着しました。
小刻みに震えながら額に薄っすらと汗を浮かべ余韻に慕っています。
そのまま電車から降りてしまいました。
「私はどうしてあんな悪戯をしてしまったの?」
後悔をしながらも私には罪悪感はありません。
親指と人差し指でリングを作りギュッとペニスを握り締めとさらに我慢汁があふれ、私の指を濡らしました。
そして、指のリングでしごきながら、
「これはどうかしら?感じる?。」
瞳を見つめます。
その時、私の指に熱い白濁がほとばしりました。
粘りの強い白濁は指に絡みつきズボンを濡らします。
「ちょっと我慢しなさいよ」
熱気とともに白濁の生臭い匂いが立ち昇ってきます。
「まずい周りに気づかれる!」
私が急いでパンツで白濁を拭うと丁度、駅に到着しました。
小刻みに震えながら額に薄っすらと汗を浮かべ余韻に慕っています。
そのまま電車から降りてしまいました。
「私はどうしてあんな悪戯をしてしまったの?」
後悔をしながらも私には罪悪感はありません。
悪戯2
「ハァハァハァ・・・」
電車の音で吐息はかき消されています。
射精をこらえる悲痛な表情で私を見つめています。
「フフ、しょうがないわね」
私は心の中でそうつぶやくと、右の掌で固く盛り上がった股間をなでまわし、
つめの先でソロリソロリと中心部に向かって近づけけペニスの膨らみを強く握りました。
我慢できず、押さえ込まれたペニスがビクビクと小刻みに痙攣しています。
私はおもちゃを与えられたようにうれしさがこみ上げてきました。
「まだよ」
周りを確かめ、ズボンのファスナーを引き下げました。
「おねえさんに任せなさい」
「我慢すればするほど気持ちよくしてあげるから」
ファスナーを全部おろし、人差し指と中指をズボンの中にすべりこませました。
電車の音で吐息はかき消されています。
射精をこらえる悲痛な表情で私を見つめています。
「フフ、しょうがないわね」
私は心の中でそうつぶやくと、右の掌で固く盛り上がった股間をなでまわし、
つめの先でソロリソロリと中心部に向かって近づけけペニスの膨らみを強く握りました。
我慢できず、押さえ込まれたペニスがビクビクと小刻みに痙攣しています。
私はおもちゃを与えられたようにうれしさがこみ上げてきました。
「まだよ」
周りを確かめ、ズボンのファスナーを引き下げました。
「おねえさんに任せなさい」
「我慢すればするほど気持ちよくしてあげるから」
ファスナーを全部おろし、人差し指と中指をズボンの中にすべりこませました。
悪戯
満員の電車がホームに滑り込み、ドアが開くとあの時の少年が暗闇から浮かび上がるように私の瞳に確認できました。
ドアの近くに立っていた私のすぐ近くに男子は立ちました。
まだ、私には気づいていないようです。
男子はまわりを見回し私の顔を見つけると、あわてたように視線をはずしました。
私のことを忘れていないようです。忘れるはずがありません。
後ろから乗客に押されたフリをしながら、正面に足を進めました。
電車が走り出すとためらうことも忘れて右脚を前に出し、脚の間に滑らせました。
さらに私は電車のゆれに合わせて胸をおしつけ、右脚で股間を揺さぶり挑発しました。
少小鼻を膨らませ、切なそうな表情で私を見つめましたが、すぐに下を向いてしまいました。
(さあお遊びは終わりよ。おうちに帰ってオナニーしなさい)
私は射精を我慢している顔に満足しました。

ドアの近くに立っていた私のすぐ近くに男子は立ちました。
まだ、私には気づいていないようです。
男子はまわりを見回し私の顔を見つけると、あわてたように視線をはずしました。
私のことを忘れていないようです。忘れるはずがありません。
後ろから乗客に押されたフリをしながら、正面に足を進めました。
電車が走り出すとためらうことも忘れて右脚を前に出し、脚の間に滑らせました。
さらに私は電車のゆれに合わせて胸をおしつけ、右脚で股間を揺さぶり挑発しました。
少小鼻を膨らませ、切なそうな表情で私を見つめましたが、すぐに下を向いてしまいました。
(さあお遊びは終わりよ。おうちに帰ってオナニーしなさい)
私は射精を我慢している顔に満足しました。

性癖
私の名前はマキコ。24歳の高校教師です。
私には人に言えない性癖があります。
それは肌をさらす露出と男性を犯す事に異常な快感を覚えてしまう事です。
最初は露出度の高い服を着て外出する程度だったのですが、
最近ではエスカレートして学校へTバックにミニスカートを穿いていったり、
電車で股間を触ったり。童貞を奪ったりしています。
こんなマキコは変態ですか?痴女ですか?
私には人に言えない性癖があります。
それは肌をさらす露出と男性を犯す事に異常な快感を覚えてしまう事です。
最初は露出度の高い服を着て外出する程度だったのですが、
最近ではエスカレートして学校へTバックにミニスカートを穿いていったり、
電車で股間を触ったり。童貞を奪ったりしています。
こんなマキコは変態ですか?痴女ですか?
日課
いつも夜は裸で寝ています。
エッチな夢を見た朝はシーツが濡れています。
今夜はなんだか身体が熱い。
誰かマキコを抱いてください。
はやく!はやく誰か私を好きにしてください。
欲しいの。欲しいの。
もうどんなことされても構わない。
いっぱい、いっぱい突いて。
今、思い出してこの文章を打ちながら、自分であそこに手を伸ばしています。
おやすみなさい。
エッチな夢を見た朝はシーツが濡れています。
今夜はなんだか身体が熱い。
誰かマキコを抱いてください。
はやく!はやく誰か私を好きにしてください。
欲しいの。欲しいの。
もうどんなことされても構わない。
いっぱい、いっぱい突いて。
今、思い出してこの文章を打ちながら、自分であそこに手を伸ばしています。
おやすみなさい。
童貞狩り3
「まだだめよ。いかせてあげない」
私は発射寸前でペニスから口を離しました。
いすから立たせ近くの作業台の上に横になりました。
夢にまで見たA君の童貞を奪うときが来ました。
「A君、先生の中にこれを入れて。」
「セックスしよ?え?もしかしたら童貞くんなの?ふーん・・・。」
私は、ペニスを握りながら、彼にいいました。
「じゃぁ、先生がリードしてあげる、ゆっくり腰を前に出して、入れてきて。」
「怖いことなんて何もないのよ。全部先生に任せなさい」
彼のペニスを掴んだまま私のおまんこに挿入しました。
大きくて硬い。手で握った感覚より、彼のペニスはまた成長したかのようでした。
亀頭の部分が入ったところで、ズブッと彼が押し入れてきました。
「あぁ〜いぃ〜。」
電流が私のからだ全身に走りました。
「とっても気持ちがいいわ。動かして奥に来て 」
でも、何か物足りませんでした。
「腰を動かすのよ。前後に動かして。」
初めてSEXをする男の子は、腰をうまく前後に動かせないようです。
腕立て伏せをやるように上半身が上下してしまうのです。
「僕ちょっと。」
彼が自分でも上手く行かないのが分かったのか、バツが悪そうです。
「恥ずかしがらないでいいわよ。A君は初めてだもんね。先生が上になってあげる。」
いったん、彼のペニスを抜いて私が彼の上になりました。
ビッチョリと二人の愛液に包まれた彼のペニスをゆっくりとおまんこに入れました。
私が上なので好きなように動かせます。
「どう?感じる?」
「ああ、すごく気持ちいいです、先生。」
「じゃあ、先生が動かしてあげるからね。」
「もっと鳴きなさい!気持ちいいって鳴くのよ!」
彼の両手を私の胸にかぶせて腰を動かしはじめました。
彼の掌に次第に力が入り、私の胸を掴んでそして揉んできました。
私の腰の動きも激しくなり、体がのけぞってきました。
あたる。彼の亀頭がGスポットに噛み付くようにあたります。
私のからだは上下に激しくピストン運動をしています。
彼のペニスを入れたまま、自分の手でクリトリスをつまんだりしました。
それは文章で表わせない程の快感でした。
「お願い、まだ出さないで。」
「いかないで〜。一緒にいって〜」
「ああ、先生、僕もう駄目です。」
「ああん〜いく〜。」
私は、こうしてA君の童貞を奪ってしまいました。
私は発射寸前でペニスから口を離しました。
いすから立たせ近くの作業台の上に横になりました。
夢にまで見たA君の童貞を奪うときが来ました。
「A君、先生の中にこれを入れて。」
「セックスしよ?え?もしかしたら童貞くんなの?ふーん・・・。」
私は、ペニスを握りながら、彼にいいました。
「じゃぁ、先生がリードしてあげる、ゆっくり腰を前に出して、入れてきて。」
「怖いことなんて何もないのよ。全部先生に任せなさい」
彼のペニスを掴んだまま私のおまんこに挿入しました。
大きくて硬い。手で握った感覚より、彼のペニスはまた成長したかのようでした。
亀頭の部分が入ったところで、ズブッと彼が押し入れてきました。
「あぁ〜いぃ〜。」
電流が私のからだ全身に走りました。
「とっても気持ちがいいわ。動かして奥に来て 」
でも、何か物足りませんでした。
「腰を動かすのよ。前後に動かして。」
初めてSEXをする男の子は、腰をうまく前後に動かせないようです。
腕立て伏せをやるように上半身が上下してしまうのです。
「僕ちょっと。」
彼が自分でも上手く行かないのが分かったのか、バツが悪そうです。
「恥ずかしがらないでいいわよ。A君は初めてだもんね。先生が上になってあげる。」
いったん、彼のペニスを抜いて私が彼の上になりました。
ビッチョリと二人の愛液に包まれた彼のペニスをゆっくりとおまんこに入れました。
私が上なので好きなように動かせます。
「どう?感じる?」
「ああ、すごく気持ちいいです、先生。」
「じゃあ、先生が動かしてあげるからね。」
「もっと鳴きなさい!気持ちいいって鳴くのよ!」
彼の両手を私の胸にかぶせて腰を動かしはじめました。
彼の掌に次第に力が入り、私の胸を掴んでそして揉んできました。
私の腰の動きも激しくなり、体がのけぞってきました。
あたる。彼の亀頭がGスポットに噛み付くようにあたります。
私のからだは上下に激しくピストン運動をしています。
彼のペニスを入れたまま、自分の手でクリトリスをつまんだりしました。
それは文章で表わせない程の快感でした。
「お願い、まだ出さないで。」
「いかないで〜。一緒にいって〜」
「ああ、先生、僕もう駄目です。」
「ああん〜いく〜。」
私は、こうしてA君の童貞を奪ってしまいました。
童貞狩り2
私はA君を後ろから抱きしめながら、
「きみ、オナニーしてる?誰にも言わないから教えてよ」
さらにワイシャツをめくり上げ、乳首を刺激しながら
「自分でするより気持ちいいことしてあ・げ・る」
彼を近くのいすに座らせベルトで後手に縛り上げました。
私はゆっくりとキスをしながら、何度もシコシコしてあげました。
「すぐ出しちゃもったいないから我慢してよ。A君。」
「こういうの知ってる?」
ペニスに口を近づけ、裏側を舐め上げました。
そしてスッポリと咥えました。
さっき手でしてあげたことを今度は、口で繰り返しました。
「マキコ先生。もう、僕ダメです。出ちゃいます。ああ。」
「きみ、オナニーしてる?誰にも言わないから教えてよ」
さらにワイシャツをめくり上げ、乳首を刺激しながら
「自分でするより気持ちいいことしてあ・げ・る」
彼を近くのいすに座らせベルトで後手に縛り上げました。
私はゆっくりとキスをしながら、何度もシコシコしてあげました。
「すぐ出しちゃもったいないから我慢してよ。A君。」
「こういうの知ってる?」
ペニスに口を近づけ、裏側を舐め上げました。
そしてスッポリと咥えました。
さっき手でしてあげたことを今度は、口で繰り返しました。
「マキコ先生。もう、僕ダメです。出ちゃいます。ああ。」
童貞狩り
ここ数日、どうしても自分の興奮を抑えきれずに、図書室でA君を誘ってしまいました。
最近の子はあまり本を借りないので放課後の図書室は数人が利用するだけです。
私が一人で本の整理をしているとA君がやってきました。
A君は本棚を眺めながら私に近づいてきました。
「あらA君、何か探しているの」
「ええちょっと」
「その本なら書庫にあると思うわ」
「その前にちょっと手伝ってくれる。そこの本を持って一緒に来てくれる」
私とA君は2人で誰もいない書庫へ入りました。
古い本や資料などを保管してある普段だれも入らない場所です。
「探している本はその棚にあるはずよ」
A君が本を探していると、私は突然この子を犯したいという衝動にかられました。
「緊張しないでいいのよ。先生が全部シテあげる。」
私はA君の後ろから抱きつき耳元でつぶやきました。
「先生A君のことが好きなの」
「まずはどんなオチンチンなのか見せてご覧なさい。」
突然のことでA君は身動きできません。
私はズボンのベルトに手をかけ強引にズボンとパンツをずり下げました。
「フフッ。可愛いわよ。」
「今日はこのオチンチンたっぷり可愛がってあげる。」
私は、きかん坊になったペニスを握りながら、彼にいいました
マキコ先生の言うこと全部聞くんだよ。10回はイカセないと帰してあげないよ・・・。"
つづく
最近の子はあまり本を借りないので放課後の図書室は数人が利用するだけです。
私が一人で本の整理をしているとA君がやってきました。
A君は本棚を眺めながら私に近づいてきました。
「あらA君、何か探しているの」
「ええちょっと」
「その本なら書庫にあると思うわ」
「その前にちょっと手伝ってくれる。そこの本を持って一緒に来てくれる」
私とA君は2人で誰もいない書庫へ入りました。
古い本や資料などを保管してある普段だれも入らない場所です。
「探している本はその棚にあるはずよ」
A君が本を探していると、私は突然この子を犯したいという衝動にかられました。
「緊張しないでいいのよ。先生が全部シテあげる。」
私はA君の後ろから抱きつき耳元でつぶやきました。
「先生A君のことが好きなの」
「まずはどんなオチンチンなのか見せてご覧なさい。」
突然のことでA君は身動きできません。
私はズボンのベルトに手をかけ強引にズボンとパンツをずり下げました。
「フフッ。可愛いわよ。」
「今日はこのオチンチンたっぷり可愛がってあげる。」
私は、きかん坊になったペニスを握りながら、彼にいいました
マキコ先生の言うこと全部聞くんだよ。10回はイカセないと帰してあげないよ・・・。"
つづく
授業中
学校で悪戯されたいわ...
ピンクのタイトミニのスーツを着てすこし脚を開いたまま、
かがみながら落とした万年筆を拾おうとしていると、
後ろにしゃがみこんで、タイトミニの中に仰向ける様に顔を入れてくるの。
私はタイトミニの中は黒いTバックパンティを穿いています。
そのまま顔の上にしゃがんでパンティの上からHなところを味わってもらうの。
それからパンティの股間のところを横にずらして、
「舐めたくってたまらないんでしょう?」
「いいわ。舐めてぇ..」
すけべな舌で舐めながら、ベットリと濡れたところをなぞるように指で悪戯するの。
「悪戯しながらペロペロ舐めるのよ。」
「あぁ..気が狂いそう..」
すごいHに挑発しちゃうわ。
「ねえ..もっと舐めたいんでしょう?」
「本当はもうはめたいんでしょう?ねえ..」
「パンティの横からチンポはめてぇ..」
授業中にこんなことばかり想像しています...。
ピンクのタイトミニのスーツを着てすこし脚を開いたまま、
かがみながら落とした万年筆を拾おうとしていると、
後ろにしゃがみこんで、タイトミニの中に仰向ける様に顔を入れてくるの。
私はタイトミニの中は黒いTバックパンティを穿いています。
そのまま顔の上にしゃがんでパンティの上からHなところを味わってもらうの。
それからパンティの股間のところを横にずらして、
「舐めたくってたまらないんでしょう?」
「いいわ。舐めてぇ..」
すけべな舌で舐めながら、ベットリと濡れたところをなぞるように指で悪戯するの。
「悪戯しながらペロペロ舐めるのよ。」
「あぁ..気が狂いそう..」
すごいHに挑発しちゃうわ。
「ねえ..もっと舐めたいんでしょう?」
「本当はもうはめたいんでしょう?ねえ..」
「パンティの横からチンポはめてぇ..」
授業中にこんなことばかり想像しています...。
通勤電車2
電車で痴漢にあうことがよくあります。じょうずに攻められると、とっても感じてしまって、やられるところまで、相手任せにしてしまいます。
学校の帰り道。いつもと同じ通勤電車。
人の波に揉まれて車両の反対側のドアの前に立ちました。
まったく身動きがとれず身体をまかせていると、黒のタイトスカートをめくられ、左の太ももの辺りをやさしく撫でられはじめました。
とても慣れた手つきでやさしくパンストの上から撫でてきます。
そこでもう一人の男の手がパンストを少しづつ下げ始めました。
両側と正面の3人の男に囲まれまわりはまったく気が付きません。
2人の愛撫に私は感じてしまい正面の男に寄りかかり身を任せていると今度は正面の男の手が私の胸を揉みしだき始めました。
私はパンストを腿まで下げられ黒のTバックのパンティをずらされるとあそこに指を入れられてしまいました。
執拗な3人の愛撫にあそこは指を入れると中は熱くなってもうヌルヌルに濡れています。
「あぁ。」
私がイク寸前に電車が駅に到着し男たちは何事も無かったかのように降りていきました。
あと奥まで1センチ。
私はイクことを許されませんでした。
学校の帰り道。いつもと同じ通勤電車。
人の波に揉まれて車両の反対側のドアの前に立ちました。
まったく身動きがとれず身体をまかせていると、黒のタイトスカートをめくられ、左の太ももの辺りをやさしく撫でられはじめました。
とても慣れた手つきでやさしくパンストの上から撫でてきます。
そこでもう一人の男の手がパンストを少しづつ下げ始めました。
両側と正面の3人の男に囲まれまわりはまったく気が付きません。
2人の愛撫に私は感じてしまい正面の男に寄りかかり身を任せていると今度は正面の男の手が私の胸を揉みしだき始めました。
私はパンストを腿まで下げられ黒のTバックのパンティをずらされるとあそこに指を入れられてしまいました。
執拗な3人の愛撫にあそこは指を入れると中は熱くなってもうヌルヌルに濡れています。
「あぁ。」
私がイク寸前に電車が駅に到着し男たちは何事も無かったかのように降りていきました。
あと奥まで1センチ。
私はイクことを許されませんでした。
| HOME |





